スバル興業(9632)・施策独立社外取締役構成を更新
監査等委員会設置会社への移行
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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監査等委員会設置会社への移行765社が書いているテーマ・逆風0社・追い風774社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの774件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026独立社外取締役構成を更新有価証券報告書
「取締役会は、有価証券報告書提出日現在(2026年4月27日)、取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名と監査等委員である取締役3名の計9名で構成し、そのうち3名が独立社外取締役であり、取締役会における独立社外取締役の比率は3分の1以上となります。」
取締役会は9名、独立社外取締役は3名で、独立社外取締役比率を3分の1以上とする構成に更新されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「取締役会は、有価証券報告書提出日現在、取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名と監査等委員である取締役3名の計9名で構成し、そのうち4名が社外取締役であり、取締役会における社外取締役の比率は3分の1以上となります。」
監査等委員会設置会社の体制と、取締役9名中4名を社外取締役とする監督体制を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「取締役会における迅速かつ適正な意思決定および社外取締役による監督・監査機能の強化を図るとともに、経営の透明性・公正性の確保を目的として、監査等委員会設置会社の形態を採用しております。」
監査等委員会設置会社の形態を通じた迅速な意思決定、社外取締役による監督・監査、透明性・公正性の確保を引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため、コーポレート・ガバナンスの充実を経営の重要課題として位置づけております。取締役会における迅速かつ適正な意思決定および社外取締役による監督・監査機能の強化を図るとともに、経営の透明性・公正性の確保を目的として、監査等委員会設置会社の形態を採用しております。」
監査等委員会設置会社の形態、社外取締役による監督・監査、透明性・公正性の確保を引き続きガバナンス体制として記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は平成29年4月27日の第103回定時株主総会の決議によって、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行いたしました。監査等委員である取締役は、取締役会における議決権を有し、取締役(監査等委員である取締役を除く。)の選解任および報酬について株主総会で監査等委員会の意見を述べる権限を有しております。」
監査等委員会設置会社への移行と、監査等委員の議決権・意見表明権を初めて記載している。