スバル興業(9632)・方針再定義
有楽町スバル座の株主優待
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社グループ店舗・サービス横断型の株主優待92社が書いているテーマ・逆風0社・追い風92社
スバル興業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より6年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。42社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再定義有価証券報告書
「(2019年7月以降の株主優待制度) 優待内容:TOHOシネマズギフトカードの贈呈。 継続保有期間3年以上の株主には、追加特典あり。」
有楽町スバル座上映映画の鑑賞から、2019年7月以降はTOHOシネマズギフトカードの贈呈へ株主優待を変更し、3年以上の継続保有者には追加特典を設ける方針に改めている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「株主に対する特典 株主優待カード利用による有楽町スバル座上映映画鑑賞 招待基準 100株以上 6ヵ月6回 300株以上 6ヵ月18回 200株以上 6ヵ月12回」
有楽町スバル座上映映画の鑑賞を株主優待とし、保有株式数に応じた利用回数基準を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「株主に対する特典 株主優待カード利用による有楽町スバル座上映映画鑑賞」
有楽町スバル座の上映映画鑑賞を株主優待として提供していることを初めて抽出した。