スバル興業(9632)・方針通期適用影響額更新
収益認識会計基準の2023年適用予定
FY2019に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響363社が書いているテーマ・逆風216社・追い風11社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの363件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023通期適用影響額更新有価証券報告書
「この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高及び売上原価は678,821千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。」
収益認識会計基準等の適用後の通期影響額として、売上高・売上原価がそれぞれ678,821千円減少し、営業利益等への影響はないと開示している。 - FY2023-Q3適用影響額更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は289,322千円減少し、売上原価は398,142千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ108,819千円増加しております。」
適用済みの収益認識会計基準等について、第3四半期累計期間の売上高・売上原価・利益への影響額を更新している。 - FY2023-Q2適用影響額更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は286,328千円減少し、売上原価は272,055千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ14,272千円減少しております。」
適用済みの収益認識会計基準等について、第2四半期累計期間の売上高・利益への影響額を更新している。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
2023年1月期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。適用により売上高は369,320千円、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益は各166,701千円増加している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等は、2023年1月期の期首より適用予定であります。影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」
収益認識会計基準を2023年1月期首から適用予定とし、影響額を引き続き評価中としている。 - FY2019初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2018年3月30日) (2) 適用予定日 2023年1月期の期首より適用予定であります。 (3) 当該会計基準等の適用による影響 影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」
収益認識に関する包括的な会計基準を2023年1月期の期首から適用予定とし、影響額を評価中としている。