スバル興業(9632)・事実再掲
取引関係維持目的の政策保有株式
FY2018に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策607社が書いているテーマ・逆風0社・追い風550社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの612件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、中長期的な企業価値向上の観点から、事業の安定性や取引先との強化等を総合的に勘案し、最小限の範囲において政策保有株式を保有する方針であります。個別の保有株式の保有の意義や経済合理性の検証につきましては、毎年、取締役会において検証しており、保有の必要性・合理性が認められない場合は縮減を図るものとしております。」
最小限の政策保有、毎年の取締役会検証、必要性・合理性がない場合の縮減方針を再確認している。 - FY2023保有内訳更新有価証券報告書
「銘柄数 (銘柄) 貸借対照表計上額の 合計額(千円) 非上場株式 2 210,600 非上場株式以外の株式 - -」
政策保有株式について、非上場株式2銘柄・210,600千円、非上場株式以外は0銘柄とする保有内訳を開示している。 - FY2021保有方針・検証方法を具体化有価証券報告書
「当社は、中長期的な企業価値向上の観点から、事業の安定性や取引先との強化等を総合的に勘案し、最小限の範囲において政策保有株式を保有する方針であります。個別の保有株式の保有の意義や経済合理性の検証につきましては、毎年、取締役会において検証しており、保有の必要性・合理性が認められない場合は縮減を図るものとしております。」
政策保有株式を最小限にする方針、毎年の取締役会による検証、必要性・合理性がない場合の縮減方針を明記した。 - FY2020保有状況更新有価証券報告書
「銘柄数 (銘柄) 貸借対照表計上額の 合計額(千円) 非上場株式 2 210,600 非上場株式以外の株式 3 26,173」
政策保有株式は非上場2銘柄・210,600千円、上場3銘柄・26,173千円となり、合計5銘柄・236,773千円の保有状況を更新している。 - FY2019保有状況更新有価証券報告書
「銘柄数 5 銘柄 貸借対照表計上額の合計額 237,673 千円」
純投資目的以外の投資株式は5銘柄、貸借対照表計上額合計2億3,767万3千円となり、前回開示の4銘柄・5,675万1千円から保有状況を更新している。 - FY2018初出有価証券報告書
「銘柄数 4銘柄 貸借対照表計上額の合計額 56,751千円 保有目的 取引関係維持」
純投資目的以外の投資株式を4銘柄、貸借対照表計上額合計56,751千円保有し、主要銘柄の保有目的を取引関係維持としている。