ピー・シー・エー(9629)・事実実績引用
Windows 7サポート終了に伴う法人PC買替需要とICT投資の堅調さ
FY2019-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Windows 7サポート終了に伴う法人PC買替・ICT投資需要2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021実績引用有価証券報告書
「前連結会計年度において、消費税改正及びWindows7のサポート終了によるPCの買換に伴い、当社ソフトウェア更新需要の大幅な増加があり、当連結会計年度の業績は全て前期比が減少となりました。」
Windows 7終了と消費税改正に伴う前年の買替・更新需要を、当期の減収減益の比較要因として過去の実績として引用している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「情報サービス産業においても、2020年1月にWindows7サポート終了を迎えることによる買替需要の影響を受け、引き続き国内法人向けのPC出荷数は高水準で推移しており、ICT(情報通信技術)への投資は堅調に続くと予想しております。」
Windows 7サポート終了に伴う法人PC買替需要を背景に、国内法人向けPC出荷が引き続き高水準で、ICT投資も堅調に続くとの見通しを再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「情報サービス産業においては、2020年1月にWindows7サポート終了を迎えることによるPCの買替需要の影響を受け、国内法人向けのPC出荷数は引き続き高水準で推移しており、企業のICT(情報通信技術)への投資は下期においても続くと予想しております。」
Windows 7サポート終了に伴う法人PC買替需要を背景に、PC出荷が高水準で推移し、下期も企業のICT投資が続くとの見通しを再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「情報サービス産業においても、2020年1月にWindows7サポート終了を迎えることによるPCの買替需要の影響を受け、国内法人向けのPC出荷数は引き続き高水準で推移しており、ICT(情報通信技術)への投資は堅調に続くと予想しております。」
Windows 7サポート終了に伴う法人PC買替需要を背景に、PC出荷が引き続き高水準で、ICT投資も堅調に続くとの事業環境認識を再確認している。 - FY2019買替特需が通期業績に寄与有価証券報告書
「パソコンOS Windows7のサポート終了に伴う企業のパソコン入替(マイグレーション)、2019年10月に予定される消費税改正への対応準備、これらの要素により当期の企業IT投資は特需期となりました。」
Windows 7サポート終了に伴う法人PC買替需要と消費税改正対応が当期の企業IT投資を特需期とし、業績の増収増益要因となった。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「情報サービス産業においても、Windows7サポート終了を迎えることによる買替需要の影響を受け、国内法人向けのPC出荷数は高水準で推移しており、ICT(情報通信技術)への投資は堅調に続くと予想しております。」
Windows 7サポート終了に伴う国内法人向けPC買替需要を背景に、PC出荷が高水準で、ICT投資も堅調に続くとの事業環境認識を示している。