ピー・シー・エー(9629)・施策前進直近のガバナンス(2026-06-18)では「再掲」
Web APIを活用したフィンテック機能の取り込み
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-06-18。
3記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Web APIを活用したフィンテック機能の取り込み1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-18再掲ガバナンス
「⑤電子決済等代行業に係る業務」
定款の事業目的に電子決済等代行業に係る業務を掲げている。既存のフィンテック機能の取り込みに関するテーマと整合するが、本開示のみでは具体的なサービス展開や実行上の前進までは確認できない。 - FY2018前進有価証券報告書
「PCA会計DX Rev.2.0ではSBIビジネス・ソリューションズ株式会社が提供するアカウントアグリゲーションサービスである「MoneyLookⓒ」を利用し、「PCA FinTechサービス」の提供を開始いたしました。」
Web APIを活用したフィンテック機能の取り込み方針から進み、MoneyLookを利用したPCA FinTechサービスの提供を開始した。 - FY2017初出有価証券報告書
「今後は「PCAクラウドWeb-API」を活用することで、フィンテック機能を取り込み、より付加価値の高い業務ソリューションをご提供できるように開発をしてまいります。」
既存のWeb APIを基盤にフィンテック機能を業務ソリューションへ取り込む開発方針を示している。