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ピー・シー・エー(9629)・事実通期増収減益・純利益増

営業利益回復後も続く親会社株主帰属純損失

FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期増収減益・純利益増有価証券報告書

    「売上高は17,306百万円(前年同期比6.6%増)となりました。一方で、中期経営計画達成に向け開発力強化への取り組みを継続中であり、開発人件費及び外注費等の純増額が前年同期比で16.1%増となることで営業利益は2,463百万円(前年同期比6.6%減)となりました。」

    通期売上高は増加した一方、開発人件費・外注費等の増加により営業利益・経常利益は減少した。投資有価証券売却益により親会社株主に帰属する当期純利益は2,355百万円へ増加した。
  2. FY2026-H1中間期の増収減益有価証券報告書

    「このような状況下において、当社グループの当中間連結会計期間の業績は、売上高は8,223百万円(前年同期比4.2%増)となっております。一方で、中期経営計画達成に向け、開発力強化への取り組みを継続中であり、開発人件費及び外注費等の純増額が前年同期比で10.2%増となったことで営業利益は1,211百万円(前年同期比11.9%減)となり、投資事業組合運用損を営業外費用に計上したことにより経常利益は1,206百万円(前年同期比14.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は759百万円(前年同期比16.8%減)となりました。」

    中間期は売上高が前年同期比4.2%増となった一方、開発人件費・外注費等の増加や投資事業組合運用損により、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益が減少した。
  3. FY2025通期で増収増益を継続有価証券報告書

    「このような状況下において、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高は16,237百万円(前期比8.1%増)となっております。営業利益は2,637百万円(前期比14.2%増)、経常利益は2,688百万円(前期比14.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,741百万円(前期比8.0%増)となりました。」

    前期に続き通期で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも前期を上回った。
  4. FY2025-H1中間期の増収増益有価証券報告書

    「このような状況下において、当社グループの当中間連結会計期間の業績は、価格改定やクラウドサービス利用者の増加等により、売上高は7,895,441千円(前年同期比11.6%増)となりました。利益項目については、営業利益は1,375,301千円(前年同期比37.7%増)、経常利益は1,408,344千円(前年同期比37.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は913,743千円(前年同期比38.4%増)となりました。」

    価格改定やクラウドサービス利用者の増加等を背景に、中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益がいずれも前年同期を上回った。
  5. FY2024通期で大幅増収増益有価証券報告書

    「このような状況下において、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高は15,018百万円(前期比15.7%増)となっております。利益項目については、営業利益は2,309百万円(前期比79.2%増)、経常利益は2,343百万円(前期比76.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,611百万円(前期比82.5%増)となりました。」

    前年度の減収減益から転じ、通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のいずれも増加した。
  6. FY2024-Q3第3四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「このような状況下において、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、価格改定やクラウドサービス利用者の増加等により、売上高は10,962,275千円(前年同期比15.0%増)となりました。利益項目については、営業利益は1,699,999千円(前年同期比26.8%増)、経常利益は1,734,018千円(前年同期比26.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,162,620千円(前年同期比41.0%増)となりました。」

    第3四半期累計で、価格改定やクラウドサービス利用者の増加を背景に、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  7. FY2024-Q2第2四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「このような状況下において、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、価格改定やクラウドサービス利用者の増加等により、売上高は7,074,263千円(前年同期比14.8%増)となりました。利益項目については、営業利益は998,503千円(前年同期比17.8%増)、経常利益は1,026,375千円(前年同期比17.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は660,422千円(前年同期比33.5%増)となりました。」

    前年同期の第2四半期累計の減収減益から、価格改定やクラウドサービス利用者の増加等を背景に、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加した。
  8. FY2024-Q1第1四半期の増収増益有価証券報告書

    「このような状況下において、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、価格改定前の更新需要とクラウドサービス利用者の増加等により、売上高が3,387,324千円(前年同期比14.7%増)となり、営業利益は428,170千円(前年同期比38.5%増)、経常利益は436,536千円(前年同期比38.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は266,551千円(前年同期比86.9%増)となりました。」

    前年同期の第1四半期減収減益から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも増加した。価格改定前の更新需要とクラウド利用者増加が要因として記載されている。
  9. FY2023通期減収減益有価証券報告書

    「このような状況下において、2021年12月にサポート終了を迎えた「PCA Xシリーズ」の更新需要が減少したことにより、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高は12,981百万円(前期比3.0%減)となっております。利益項目については、営業利益は1,288百万円(前期比51.5%減)、経常利益は1,326百万円(前期比50.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は883百万円(前期比62.7%減)となりました。」

    PCA Xシリーズ更新需要の反動により、通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を下回った。
  10. FY2023-Q3第3四半期累計の減収減益有価証券報告書

    「このような状況下において、2021年12月にサポート終了を迎えた「PCA Xシリーズ」の更新需要が減少したことにより、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は9,533,593千円(前年同期比6.0%減)となりました。利益項目については、営業利益は1,340,732千円(前年同期比47.7%減)、経常利益は1,372,857千円(前年同期比47.2%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は824,459千円(前年同期比63.6%減)となりました。」

    PCA Xシリーズ更新需要の減少を背景に、第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  11. FY2023-Q2第2四半期累計の減収減益有価証券報告書

    「このような状況下において、2021年12月にサポート終了を迎えた「PCA Xシリーズ」の更新需要が減少したことにより、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は6,163,226千円(前年同期比6.7%減)となりました。利益項目については、営業利益は847,665千円(前年同期比51.7%減)、経常利益は871,207千円(前年同期比51.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は494,604千円(前年同期比65.9%減)となりました。」

    PCA Xシリーズ更新需要の減少を背景に、第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  12. FY2023-Q1第1四半期の減収減益有価証券報告書

    「このような状況下において、2021年12月にサポート終了を迎えた「PCA Xシリーズ」の更新需要が減少したことにより、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は2,954,464千円(前年同期比11.2%減)となり、営業利益は309,210千円(前年同期比68.3%減)、経常利益は315,493千円(前年同期比68.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は142,622千円(前年同期比76.8%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から、第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも減少した。
  13. FY2022通期で増収増益・計画超過有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高13,382百万円(前期比0.6%増)、このうち、クラウド売上高は5,568百万円(前年同期比37.2%増)となっております。利益項目については、営業利益2,655百万円(前期比14.7%増)、経常利益2,697百万円(前期比15.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は増収と利益率の改善に加え、主に投資有価証券売却益1,111百万円及び減損損失174百万円の計上により、2,367百万円(前期比41.9%増)となりました。」

    第3四半期累計の増収増益から通期でも増収増益となった。クラウド売上高は前年同期比37.2%増、営業利益は14.7%増、親会社株主帰属当期純利益は41.9%増となった。
  14. FY2022-Q3第3四半期累計で増収増益有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は10,144,336千円(前年同期比7.8%増)となりました。このうち、クラウド売上高は4,044,038千円(前年同期比35.6%増)となっております。利益項目については、営業利益は2,563,049千円(前年同期比68.2%増)、経常利益は2,599,186千円(前年同期比67.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は増収と利益率の改善に加え、主に投資有価証券売却益1,111,676千円及び減損損失174,750千円の計上により2,268,024千円(前年同期比115.0%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。クラウド売上高は前年同期比35.6%増となった。
  15. FY2022-Q2第2四半期累計で増収増益有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は6,609,238千円(前年同期比10.5%増)となりました。このうち、クラウド売上高は2,595,610千円(前年同期比33.2%増)となっております。利益項目については、営業利益は1,753,285千円(前年同期比86.8%増)、経常利益は1,782,813千円(前年同期比85.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,449,556千円(前年同期比145.9%増)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  16. FY2022-Q1第1四半期の増収増益有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は3,328,509千円(前年同期比19.3%増)となりました。このうち、クラウド売上高は1,255,356千円(前年同期比31.1%増)となっております。利益項目については、営業利益は975,241千円(前年同期比109.4%増)、経常利益は987,125千円(前年同期比109.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は614,928千円(前年同期比125.4%増)となりました。」

    前年同期の新型コロナウイルス下での減収減益から、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも増加した。
  17. FY2021通期減収減益も期初計画超過有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高13,308百万円(前期比6.7%減)、営業利益2,314百万円(前期比16.8%減)、経常利益2,340百万円(前期比16.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,668百万円(前期比8.1%減)となりました。」

    消費税改正・Windows 7終了に伴う前年の特需の反動で通期は減収減益となったが、売上高は計画比0.2%増、営業利益は計画比13.8%増となり、期初予測を上回った。
  18. FY2021-Q3第3四半期累計で減収減益有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は9,414,527千円(前年同期比12.1%減)となりました。このうち、クラウド売上高は2,981,928千円(前年同期比22.7%増)となっております。利益項目については、営業利益は1,524,149千円(前年同期比40.2%減)、経常利益は1,554,915千円(前年同期比39.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,055,067千円(前年同期比35.9%減)となりました。」

    第3四半期累計では、クラウド売上高が増加した一方、全体の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  19. FY2021-Q2第2四半期累計で減収減益有価証券報告書

    「売上高は5,980,500千円(前年同期比16.6%減)となりました。このうち、クラウド売上高は1,949,315千円(前年同期比24.3%増)となっております。利益項目については、営業利益は938,786千円(前年同期比47.0%減)、経常利益は959,944千円(前年同期比46.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は589,387千円(前年同期比50.0%減)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、クラウド売上高が増加した一方、全体の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  20. FY2021-Q1第1四半期の減収減益有価証券報告書

    「このような状況下において、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は2,789,230千円(前年同期比9.2%減)となりました。このうち、クラウド売上高は957,527千円(前年同期比25.2%増)となっております。利益項目については、営業利益は465,679千円(前年同期比20.7%減)、経常利益は471,505千円(前年同期比21.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は272,762千円(前年同期比25.1%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染拡大下で、クラウド売上高は増加した一方、全体の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  21. FY2020通期で大幅増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高14,266百万円(前期比24.7%増)、営業利益2,781百万円(前期比122.8%増)、経常利益2,808百万円(前期比119.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,816百万円(前期比100.4%増)となりました。」

    第3四半期累計までの増収増益から進み、通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が大幅に増加した。
  22. FY2020-Q3第3四半期累計で大幅増収増益有価証券報告書

    「売上高は10,706,422千円(前年同期比36.6%増)となりました。このうち、クラウド売上高は2,430,326千円(前年同期比37.8%増)となっております。利益項目については、営業利益は2,548,589千円(前年同期比388.4%増)、経常利益は2,566,433千円(前年同期比368.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,646,404千円(前年同期比343.7%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を大幅に上回った。
  23. FY2020-Q2第2四半期累計で大幅増収増益有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は7,169,934千円(前年同期比45.8%増)となりました。このうち、クラウド売上高は1,568,567千円(前年同期比38.9%増)となっております。利益項目については、営業利益は1,771,551千円(前年同期比625.8%増)、経常利益は1,789,923千円(前年同期比567.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,177,841千円(前年同期比500.8%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を大幅に上回った。
  24. FY2020-Q1第1四半期で大幅増収増益有価証券報告書

    「利益項目については、営業利益は587,188千円(前年同期比917.5%増)、経常利益は598,208千円(前年同期比754.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は364,241千円(前年同期比945.3%増)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比31.0%増、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も大幅に増加した。
  25. FY2019通期で大幅増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高11,439百万円(前期比16.9%増)、営業利益1,248百万円(前期比54.7%増)、経常利益1,277百万円(前期比53.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益906百万円(前期比105.5%増)となりました。」

    消費税改正、Windows 7サポート終了、働き方改革等の特需が第3四半期以降に具体化し、売上高・営業利益・親会社株主帰属当期純利益がいずれも大幅に増加した。
  26. FY2019-Q3売上・クラウド増も営業利益減、純利益増有価証券報告書

    「このうち、クラウド売上高は1,763,901千円(前年同期比31.1%増)となっております。利益項目については、次期製品開発に向けた研究開発投資や、退職金規程の改定に伴い過去勤務費用の一括費用処理をしたため、営業利益521,867千円(前年同期比23.7%減)、経常利益547,603千円(前年同期比23.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益371,066千円(前年同期比165.4%増)となりました。」

    売上高は前年同期比12.6%増、クラウド売上高は31.1%増となった一方、研究開発投資や退職金規程改定に伴う費用処理により営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  27. FY2019-Q1売上増も利益大幅減有価証券報告書

    「このうち、クラウド売上高は544,868千円(前年同期比28.3%増)となっております。利益項目については、次期製品開発に向けた研究開発費や外注委託費が増加したため、営業利益は57,710千円(前年同期比67.1%減)、経常利益は69,995千円(前年同期比62.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34,844千円(前年同期比64.6%減)となりました。」

    売上高は前年同期比11.3%増、クラウド売上高は28.3%増となった一方、次期製品開発に向けた研究開発費・外注委託費の増加により、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で大幅に減少した。
  28. FY2018通期純利益の増益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高9,785百万円(前期比4.5%増)、営業利益807百万円(前期比86.8%増)、経常利益834百万円(前期比79.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益441百万円(前期比174.1%増)となりました。」

    営業利益・経常利益に加え、親会社株主に帰属する当期純利益も441百万円へ増加し、前期から増益を継続している。
  29. FY2018-Q3営業・経常増益も減損損失で純利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高6,959,915千円(前年同期比7.3%増)、営業利益684,079千円(前年同期比69.8%増)、経常利益712,941千円(前年同期比64.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益139,790千円(前年同期比51.4%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、固定資産の減損損失244,405千円を含む特別損失により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比51.4%減となった。
  30. FY2018-Q2営業・経常大幅増益も特別損失で純利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高 4,473,204千円(前年同期比7.7%増)、営業利益 436,704千円(前年同期比222.4%増)、経常利益 459,746千円(前年同期比190.2%増)、固定資産の減損損失に伴う特別損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益 107,120千円(前年同期比10.9%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、固定資産の減損損失に伴う特別損失により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比10.9%減となった。
  31. FY2018-Q1第1四半期純利益黒字化・増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高 2,108,362千円(前年同期比5.6%増)、営業利益 175,522千円(前年同期比626.2%増)、経常利益 185,860千円(前年同期比435.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益 98,459千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失 3,649千円)となりました。」

    売上高が前年同期比5.6%増となり、営業利益・経常利益が大幅増益となったほか、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から98,459千円の利益へ転換した。
  32. FY2017通期で親会社株主帰属純利益に転換有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は、売上高 9,360百万円(前期比10.9%増)、営業利益 432百万円(前期比957.9%増)、経常利益 463百万円(前期比593.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益 160百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失 93百万円)となりました。」

    営業利益・経常利益の黒字化に続き、通期の親会社株主に帰属する当期純利益も160百万円となり、前期の純損失から黒字に転換した。
  33. FY2017-Q3第3四半期累計の黒字継続・大幅増益有価証券報告書

    「このような施策の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高6,483,573千円(前年同期比8.8% 増)、営業利益402,819千円(前年同期比1,139.1% 増)、経常利益433,180千円(前年同期比725.3% 増)、親会社株主に帰属する四半期純利益287,528千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失 7,761千円) となりました。」

    第3四半期連結累計期間でも親会社株主に帰属する四半期純利益の黒字を継続し、前年同期の純損失から287,528千円の純利益へ転換した。
  34. FY2017-Q2親会社株主帰属四半期純利益の黒字化有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高4,153,292千円(前年同期比7.3%増)、営業利益135,466千円(前年同期比925.8%増)、経常利益158,401千円(前年同期比472.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益120,267千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失 12,444千円)となりました。」

    前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失から、120,267千円の四半期純利益へ転換した。
  35. FY2017-Q1営業・経常黒字化と純損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高 1,996,639千円(前年同期比9.7%増)、営業利益 24,170千円(前年同期は営業損失 29,028千円)、経常利益 34,740千円(前年同期は経常損失 26,182千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失 3,649千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失 34,790千円)となりました。」

    前年同期比で売上高が9.7%増となり、営業利益・経常利益は黒字化した一方、親会社株主に帰属する純損失は継続したが幅は縮小した。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高 8,440百万円(前期比3.3%増)、営業利益 40百万円(前期は営業損失 179百万円)、経常利益 66百万円(前期は経常損失 157百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失 93百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失 207百万円)となりました。このように、当連結会計年度は前期に引き続き、最終損益(親会社株主に帰属する当期純損益)において、純損失のご報告をする運びとなりました。」

    営業利益・経常利益は黒字化したが、最終損益は前期に続き純損失となっている。
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営業利益回復後も続く親会社株主帰属純損失|ピー・シー・エー(9629)の変遷 | Komori