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決議 2026年3月26日着任する人
4件就任予定日2026年6月下旬(取締役の異動については2026年6月下旬開催の定時株主総会およびその後の取締役会で正式決定予定)
玉井 史郎
前職常務取締役
新役職代表取締役 社長執行役員 CEO
生年月日 1963年10月27日入社年 1987年所有株式数 29,000株(基準日 非開示)
隈元 裕
前職社外取締役/システムズ・デザイン㈱ 代表取締役社長/シェアードシステム㈱・㈱アイカム・㈱フォー 取締役相談役
新役職取締役会長/システムズ・デザイン㈱ 代表取締役会長
生年月日 非開示入社年 非開示所有株式数 非開示
山田 巌英
前職エフサステクノロジーズ㈱ シニアアドバイザ
新役職取締役
生年月日 1962年9月14日入社年 非開示所有株式数 非開示
梶本 繁昌
前職システムズ・デザイン㈱ 社外取締役
新役職社外取締役
生年月日 1959年11月17日入社年 非開示所有株式数 非開示
退任する人
2件退任日2026年6月下旬の定時株主総会終了の時(佐藤文昭氏、佐久間哲雄氏)
佐藤 文昭異動先あり
旧役職代表取締役社長
新役職当社顧問
佐久間 哲雄異動先あり
旧役職取締役 開発本部長
新役職当社執行役員 開発本部長
「異動先あり」は、退任後の役職が書類に示されている人です。会社を離れるとは限りません。
続投の有無(役職に残るかどうか)
取締役会には残らない(当社顧問に就任予定)、取締役会には残らない(執行役員に就任予定)
異動後の取締役8名うち社外 4名
独立役員としての届出梶本繁昌氏を独立役員に指定する予定
株主総会の承認要する。2026年6月下旬開催予定の定時株主総会に取締役の異動を付議し、その後の取締役会で正式決定予定株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
異動の理由
経営環境の変化に迅速かつ的確に対応し、新たな経営体制のもとで経営基盤の強化および持続的な成長と企業価値の向上を目指すもの。隈元裕氏については、経営(監督)と執行の分離の下、日常の業務執行は新社長等に委ねつつ、M&A等の情報収集や業界団体活動など、社長と分担すべき対外活動において社内取締役の立場が不可欠であるため。
選任の理由
経営基盤の強化および持続的な成長と企業価値の向上を目指すため。梶本繁昌氏は隈元裕氏の後任候補者として選任。隈元裕氏は上場企業であるシステムズ・デザイン㈱のトップとして高度な経営知見を有し、これまで社外取締役として当社の経営に大きく貢献してきたため。
組織変更の内容
代表取締役を執行役員に位置付ける等の執行役員制度の制度改定
執行役員は日々の業務執行を担う役職で、会社法上の取締役とは別の立場です。「社外」は、その会社の出身ではない立場から経営を監督する役員を指します。独立役員は、一般株主と利益が相反しないとして取引所に届け出る社外役員です。顧問・相談役・出向は、役職を退いたあとも会社やグループ内に残る形です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決議日 | 2026年3月26日 |
| 就任予定日 | 2026年6月下旬(取締役の異動については2026年6月下旬開催の定時株主総会およびその後の取締役会で正式決定予定) |
| 退任日 | 2026年6月下旬の定時株主総会終了の時(佐藤文昭氏、佐久間哲雄氏) |
| 新任者の氏名 | 玉井 史郎、隈元 裕、山田 巌英、梶本 繁昌 |
| 新任者の新役職 | 代表取締役 社長執行役員 CEO、取締役会長/システムズ・デザイン㈱ 代表取締役会長、取締役、社外取締役 |
| 新任者の前職 | 常務取締役、社外取締役/システムズ・デザイン㈱ 代表取締役社長/シェアードシステム㈱・㈱アイカム・㈱フォー 取締役相談役、エフサステクノロジーズ㈱ シニアアドバイザ、システムズ・デザイン㈱ 社外取締役 |
| 新任者の生年月日 | 1963年10月27日、非開示、1962年9月14日、1959年11月17日 |
| 新任者の入社年 | 1987年、非開示、非開示、非開示 |
| 新任者の所有株式数 | 29,000株(基準日 非開示)、非開示、非開示、非開示 |
| 退任者の氏名 | 佐藤 文昭、佐久間 哲雄 |
| 退任者の旧役職 | 代表取締役社長、取締役 開発本部長 |
| 退任者の新役職 | 当社顧問、当社執行役員 開発本部長 |
| 続投の有無 | 取締役会には残らない(当社顧問に就任予定)、取締役会には残らない(執行役員に就任予定) |
| 異動の理由 | 経営環境の変化に迅速かつ的確に対応し、新たな経営体制のもとで経営基盤の強化および持続的な成長と企業価値の向上を目指すもの。隈元裕氏については、経営(監督)と執行の分離の下、日常の業務執行は新社長等に委ねつつ、M&A等の情報収集や業界団体活動など、社長と分担すべき対外活動において社内取締役の立場が不可欠であるため。 |
| 選任の理由 | 経営基盤の強化および持続的な成長と企業価値の向上を目指すため。梶本繁昌氏は隈元裕氏の後任候補者として選任。隈元裕氏は上場企業であるシステムズ・デザイン㈱のトップとして高度な経営知見を有し、これまで社外取締役として当社の経営に大きく貢献してきたため。 |
| 異動後の取締役の人数 | 8名(うち社外取締役4名) |
| 独立役員としての届出 | 梶本繁昌氏を独立役員に指定する予定 |
| 組織変更の内容 | 代表取締役を執行役員に位置付ける等の執行役員制度の制度改定 |
| 株主総会の承認を要するか | 要する。2026年6月下旬開催予定の定時株主総会に取締役の異動を付議し、その後の取締役会で正式決定予定 |
この書類が述べていない項目(2件)
退任理由機関設計の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。経営環境の変化に迅速かつ的確に対応し、新たな経営体制のもとで経営基盤の強化、持続的な成長、企業価値の向上を目指すため。また、取締役会の監督機能強化と業務執行責任の明確化、業務執行体制およびガバナンスの強化を図るため。隈元裕氏については、経営と執行の分離の下で、M&A等の情報収集や業界団体活動などの対外活動を担い、実効性の高い経営監督を行うため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。