アインホールディングス(9627)・施策再掲
DAZZSHOP事業承継による商品拡充・販路拡大
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&A・事業承継による商品・販路拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、昨年11月1日には、メイクアップコスメブランド「DAZZSHOP(ダズショップ)」の事業を承継しており、同社の強みであるカラーコンタクトレンズとアイメイク中心の商品展開をアインズ&トルペに積極的に取り入れることにより、取り扱い商品の拡充及び新規顧客の獲得を始めとして、海外事業展開を含めた販路拡大等、幅広い相乗効果が得られるものと考えております。」
DAZZSHOP事業の承継と、カラーコンタクトレンズ・アイメイク商品の導入、商品拡充、新規顧客獲得、海外展開を含む販路拡大という相乗効果の説明を継続している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「また、本年11月1日には、メイクアップコスメブランド「DAZZSHOP(ダズショップ)」の事業を承継しており、同社の強みであるカラーコンタクトレンズとアイメイク中心の商品展開をアインズ&トルペに積極的に取り入れることにより、取り扱い商品の拡充及び新規顧客の獲得を始めとして、海外事業展開を含めた販路拡大等、幅広い相乗効果が得られるものと考えております。」
2019年11月1日にメイクアップコスメブランド「DAZZSHOP」の事業を承継し、カラーコンタクトレンズ・アイメイク商品のアインズ&トルペへの導入、商品拡充、新規顧客獲得、海外事業展開を含む販路拡大を相乗効果として挙げている。