スペース(9622)・事実再掲
感染症の収束時期等に関する会計上の見積りの仮定に重要な変更なし
FY2021-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症を前提とした会計上の見積り587社が書いているテーマ・逆風460社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。22社中5社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの590件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書に記載した、新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定及び会計上の見積りについて、重要な変更はありません。」
感染症の影響に関する会計上の仮定および見積りについて、前年度から重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書に記載した、新型コロナウイルス感染症の影響の収束時期等を含む仮定及び会計上の見積りについて、重要な変更はありません。」
感染症の収束時期等を含む会計上の仮定・見積りについて、前年度から重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書に記載した、新型コロナウイルス感染症の影響の収束時期等を含む仮定及び会計上の見積りについて、重要な変更はありません。」
感染症の収束時期等を含む前年度の仮定および会計上の見積りについて、重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響について、今後の広がり方や収束時期等を合理的に予測することは困難なことから、当該影響が一定期間継続するものと仮定し、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行った結果、当連結会計年度における見積りに重要な影響を与えるものではないと判断しております。」
感染症の影響が一定期間継続する仮定に基づき会計上の見積りを行ったが、当年度の見積りへの重要な影響はないと判断している。ただし、仮定の変化による将来影響の可能性は残している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書に記載した、新型コロナウイルス感染症の影響の収束時期等を含む仮定及び会計上の見積りについて、重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む前連結会計年度の仮定および会計上の見積りについて、当第3四半期時点で重要な変更がないと開示している。