スペース(9622)・施策再掲
内部統制・BCPの検証を重点監査事項とする方針
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査役会による重点監査項目の継続的フォロー7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「・重点監査事項 a.中期経営計画の進捗(定性定量施策の検証) b.子会社の状況把握と検証 c.内部統制の検証 d.重要資料・書類の閲覧」
中期経営計画、子会社、内部統制、重要資料・書類を重点監査事項とする方針を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「・重点監査事項 a.中期経営計画の進捗(定性定量施策の検証) b.子会社の状況把握と検証 c.内部統制の検証 d.重要資料・書類の閲覧」
重点監査事項が、従来のコーポレートガバナンス・コード、業務IT化、内部統制・BCP等の列挙から、中期経営計画の定性・定量施策、子会社、内部統制、重要資料の検証へ整理されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「なお、当事業年度における重点監査事項は以下の通りです。 1.中期経営計画の進捗 2.子会社の状況把握と検証 3.コーポレートガバナンス・コード対応状況 4.業務IT化の検証 5.内部統制・BCPの検証」
中期経営計画、子会社、ガバナンス・コード、業務IT化、内部統制・BCPを重点監査事項とする方針を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「なお、当事業年度における重点監査事項は以下の通りです。1.中期経営計画の進捗 2.子会社の状況把握と検証 3.コーポレートガバナンス・コード対応状況 4.業務IT化の検証 5.内部統制・BCPの検証」
監査等委員会の重点監査事項として、内部統制とBCPの検証を初めて明示している。