スペース(9622)・事実計上額増加
受注損失引当金10百万円の計上
FY2018-Q1に初出。23回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
23記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
損失見込受注契約に係る受注損失引当金の解消148社が書いているテーマ・逆風147社・追い風1社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1計上額増加有価証券報告書
「受注損失引当金 4,331 7,837」
受注損失引当金は前年度末の433万1千円から当中間期末には783万7千円へ増加した。 - 2026-05-13その他決算
「受注損失引当金 4,331 20,608」
受注損失引当金は2025年12月末の433万1千円から2026年3月末の2,060万8千円へ増加している。 - FY2025計上再開有価証券報告書
「受注損失引当金 - 4,331」
前年度末には計上がなかった受注損失引当金を、当年度末に433万1千円計上している。 - FY2023計上なし有価証券報告書
「受注損失引当金 7,263 -」
受注損失引当金は前年度末の726万3千円から当年度末にはゼロとなった。 - FY2022計上額減少有価証券報告書
「受注損失引当金 15,751 7,263」
受注損失引当金は前年度末の1,575万1千円から当年度末には726万3千円へ減少した。 - FY2022-Q3計上額減少有価証券報告書
「受注損失引当金 15,751 16,788」
受注損失引当金は前年度末の1,575万1千円から当第3四半期末には1,678万8千円となった。前第2四半期末の4,832万2千円からは大きく減少している。 - FY2022-Q2計上額増加有価証券報告書
「受注損失引当金 15,751 48,322」
受注損失引当金は前年度末の1,575万1千円から当第2四半期末には4,832万2千円へ増加し、計上額が大きく拡大している。 - FY2022-Q1計上額増加有価証券報告書
「受注損失引当金 15,751 97,650」
受注損失引当金は前年度末の1,575万1千円から当第1四半期末には9,765万円へ増加し、計上額が大きく拡大している。 - FY2021計上額増加有価証券報告書
「受注損失引当金 9,000 15,751」
受注損失引当金は前連結会計年度末の900万円から当連結会計年度末には1,575万1千円へ増加し、当年度の繰入額は675万1千円となった。 - FY2021-Q2計上額減少有価証券報告書
「受注損失引当金 9,000 8,350」
受注損失引当金は前連結会計年度末の900万円から当第2四半期末には835万円となり、65万円減少している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「受注損失引当金 9,000 9,000」
受注損失引当金は前連結会計年度末と当第1四半期末で900万円と同額であり、前年度末から計上額に変化がない。 - FY2020計上額減少有価証券報告書
「受注損失引当金 38,920 9,000」
受注損失引当金は前連結会計年度末の3,892万円から当連結会計年度末には900万円へ減少し、完成工事原価への繰入額も900万円となっている。 - FY2020-Q3計上額増加有価証券報告書
「受注損失引当金 38,920 20,390」
受注損失引当金は前連結会計年度末の3,892万円から当第3四半期末には2,039万円となった。前四半期末の1,750万円からは289万円増加している。 - FY2020-Q2計上額減少有価証券報告書
「受注損失引当金 38,920 17,500」
受注損失引当金は前連結会計年度末の3,892万円から当第2四半期末には1,750万円へ減少している。 - FY2020-Q1計上額増加有価証券報告書
「受注損失引当金 38,920 43,220」
受注損失引当金は前連結会計年度末の3,892万円から当第1四半期末には4,322万円へ増加している。 - FY2019計上額減少有価証券報告書
「受注損失引当金 38,920」
受注損失引当金は、第3四半期末の3,992万円から当連結会計年度末には3,892万円となり、計上額が減少している。完成工事原価には3,892万円の繰入額を計上している。 - FY2019-Q3計上額増加有価証券報告書
「受注損失引当金 39,920」
受注損失引当金は、前四半期末の762万円から当第3四半期末には3,992万円へ増加している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「受注損失引当金 7,620」
受注損失引当金は当第1四半期末と同じ762万円であり、前四半期末から計上額が変わらない状態を継続している。 - FY2019-Q1計上額減少有価証券報告書
「受注損失引当金 7,620」
受注損失引当金は、前四半期末の2,415万3千円から当第1四半期末には762万円となり、計上額が減少している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「受注損失引当金の増減額(△は減少) △28,920 -」
第3四半期まで計上額が増加していた受注損失引当金について、当事業年度のキャッシュ・フロー上の増減はゼロと記載されている。 - FY2018-Q3計上額増加有価証券報告書
「受注損失引当金 - 24,153」
受注損失引当金が前事業年度末の計上なし、前回四半期末の1,340万円から、当第3四半期会計期間末には2,415万3千円へ増加している。 - FY2018-Q2計上額増加有価証券報告書
「受注損失引当金 - 13,400」
受注損失引当金は前事業年度末の計上なしから、前回四半期の1,070万円を経て、当第2四半期会計期間末には1,340万円となっている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「受注損失引当金 - 10,700」
四半期貸借対照表において、前事業年度末にはなかった受注損失引当金1,070万円を計上している。