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建設技術研究所(9621)・事実再掲

株式会社環境総合リサーチの連結子会社化

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY20222022: 320222023: 12023
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株式会社環境総合リサーチの重要性増加による連結開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「株式会社環境総合リサーチは、前連結会計年度まで非連結子会社でありましたが、当連結会計年度より、重要性が増したため連結の範囲に含めております。」

    環境総合リサーチを重要性の増加により2022年度から連結範囲に含めた変更を通期で確認。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、非連結子会社であった株式会社環境総合リサーチの重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    株式会社環境総合リサーチを第1四半期から連結範囲に含めた変更を継続記載。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、非連結子会社であった株式会社環境総合リサーチの重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    株式会社環境総合リサーチを第1四半期から連結範囲に含めた変更を、第2四半期でも継続記載。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日)より、非連結子会社であった株式会社環境総合リサーチの重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    株式会社環境総合リサーチについて、重要性の増加を理由に2022年1月1日から連結範囲へ追加。報告セグメントは国内建設コンサルティング事業。
一緒に動いた変遷

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報道
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