Komori
建設技術研究所(9621)・リスク再掲

事業等のリスクに重要な変更なし

FY2016-Q2に初出。30回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
事業等のリスクに重要な変更なしの開示38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    財政状態等の異常な変動はなく、前事業年度記載の事業等のリスクにも重要な変更はないとの定型的説明を継続。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    前年度通期で主要リスクを具体列挙した後も、中間期の財政状態等に異常な変動はなく、既存リスクに重要な変更はないとの定型的説明を再掲。
  3. FY2024削除有価証券報告書

    「当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。」

    従来の「新たなリスクや既存リスクに重要な変更なし」という定型的説明は記載されず、市場、法規制、気候変動、投資、人材、品質・安全等の主要リスクを具体的に列挙。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    財政状態等の異常な変動はなく、前事業年度記載の事業等のリスクにも重要な変更はないとの定型的説明を継続。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    財政状態等の異常な変動はなく、前事業年度記載の事業等のリスクにも重要な変更はないとの定型的説明を継続。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    財政状態等の異常な変動はなく、前事業年度記載の事業等のリスクにも重要な変更はないとの定型的説明を継続。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    財政状態等の異常な変動はなく、前事業年度記載の事業等のリスクにも重要な変更はないとの定型的説明を継続。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    財政状態等の異常な変動はなく、前事業年度記載の事業等のリスクにも重要な変更はないとの説明を再掲。
  9. FY2022削除有価証券報告書

    「当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。」

    従来の「新たなリスクはなく、既存リスクに重要な変更なし」という定型的説明は記載されず、公共事業依存、契約不適合、情報セキュリティ等の主要リスクを具体的に列挙。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。なお、現時点において、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う事業等への影響は軽微でありますが、今後の経過によっては、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    既存の事業等のリスクに重要な変更はないとの説明と、新型コロナウイルス感染症の現時点の影響は軽微だが将来影響する可能性があるとの説明を継続。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。なお、現時点において、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う事業等への影響は、軽微でありますが、今後の経過によっては、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    財政状態等の異常な変動や既存リスクの重要な変更はないとの説明を継続。感染症の現時点の影響は軽微だが、将来の業績・財政状態への影響可能性があるとの説明も再掲。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    財政状態等の異常な変動はなく、既存の事業等のリスクにも重要な変更はないとの説明を継続。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。なお、現時点において、新型コロナウイルス感染症拡大にともなう事業等への影響は軽微でありますが、今後の経過によっては、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    既存リスクに重要な変更はないとの説明と、新型コロナウイルス感染症の現時点の影響は軽微だが将来影響する可能性があるとの説明を継続。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。なお、現時点において、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う事業等への影響は軽微でありますが、今後の経過によっては、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    既存の事業等のリスクに重要な変更はないとの説明と、新型コロナウイルス感染症の影響は現時点で軽微だが将来影響する可能性があるとの説明を継続。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。なお、現時点において、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う事業等への影響は軽微でありますが、今後の経過によっては、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    既存リスクに重要な変更はないとの説明と、新型コロナウイルス感染症の現時点の影響は軽微だが将来影響する可能性があるとの説明を継続。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。なお、現時点において、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う事業等への影響は軽微でありますが、今後の経過によっては、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    既存の事業等のリスクに重要な変更はないと説明しつつ、新型コロナウイルス感染症の影響可能性と、現時点の影響は軽微との説明を継続。
  17. FY2020-Q1新型コロナウイルス感染症の影響可能性を付記有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。なお、現時点において、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う事業等への影響は、軽微でありますが、今後の経過によっては、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    既存の事業等のリスクに重要な変更はないと説明しつつ、新型コロナウイルス感染症拡大について、現時点の影響は軽微であるが将来の業績・財政状態への影響可能性があると付記。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社の受注は、公共事業に大きく依存しており、その動向により当社の経営成績は影響を受ける可能性があります。」

    国内の公共事業依存リスクおよび海外展開先の法制度・政治経済情勢リスクを記載。新たなリスクの発生や既存リスクの重要な変更を示す記載ではない。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新たな事業等のリスクはなく、前事業年度記載のリスクにも重要な変更はないとの定型的説明を継続。なお、リスクの数値化・実際の発生について新たな記載はない。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新たな事業等のリスクはなく、前事業年度記載のリスクにも重要な変更はないとの定型的説明を継続。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新たな事業等のリスクはなく、前事業年度記載のリスクにも重要な変更はないとの定型的説明を継続。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「(国内事業リスク) 当社の受注は、公共事業に大きく依存しており、その動向により当社の経営成績は影響を受ける可能性があります。 (海外事業リスク) 今後、展開する国・地域で予期しえない法制度の変更や政治・経済情勢における不測の事態が発生した場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    国内の公共事業依存および海外展開先の法制度・政治経済情勢に関するリスクを継続記載。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新たな事業等のリスクはなく、前事業年度記載リスクにも重要な変更はないとの定型的説明を継続。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新たな事業等のリスクはなく、前事業年度記載のリスクにも重要な変更はないとの定型的説明を継続。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新たな事業等のリスクはなく、前事業年度記載リスクにも重要な変更はないとの定型的説明を再掲。
  26. FY2017-Q2削除有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」からの重要な変更があった事項は以下のとおりであります。」

    「新たなリスクはなく、既存リスクに重要な変更なし」という定型的な記載に代わり、海外事業リスクの追加が重要な変更として記載された。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    前年度通期では同趣旨の定型的な記載が見当たらなかったが、第1四半期では新たなリスクはなく、既存リスクにも重要な変更はないとの説明を再掲。
  28. FY2016削除有価証券報告書

    「当社の受注は、公共事業に大きく依存しており、その動向により当社の経営成績は影響を受ける可能性があります。」

    従来記載されていた「新たなリスクはなく、既存リスクに重要な変更なし」という定型的な説明は本ファイリングでは見当たらず、公共事業依存の具体的なリスクが記載された。
  29. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新たなリスクは発生しておらず、前事業年度記載のリスクにも重要な変更はないとの説明を継続。
  30. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新たなリスクの発生および前事業年度記載リスクの重要な変更はないとの説明。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
建設技術研究所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
事業等のリスクに重要な変更なし|建設技術研究所(9621)の変遷 | Komori