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建設技術研究所(9621)・方針令和2年7月豪雨への災害復旧対応

国民の安心・安全を担う社会的使命

FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20202017: 120172018: 120182019: 220192020: 120202021: 12021
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020令和2年7月豪雨への災害復旧対応有価証券報告書

    「さらには、九州地方をはじめとして広範囲な地域で発生した令和2年7月豪雨に対しては、被害の実態把握とともに、豪雨災害の検証および早期復旧に向けた対策案の検討など、災害復旧に尽力しました。」

    国民の安心・安全を担う社会的使命について、令和2年7月豪雨に対する被害把握、検証、早期復旧対策の検討を実績として記載した。
  2. FY2019台風19号への災害復旧対応有価証券報告書

    「また、2019年10月の台風19号による災害に対しては、当社グループの総力を結集して災害復旧に尽力し、社会資本整備を担う建設コンサルタントとしての社会的使命を果たしてまいりました。」

    自然災害への防災・減災と社会的使命に関する方針について、2019年10月の台風19号への災害復旧対応を実績として記載。
  3. FY2019-Q3防災・減災を社会的使命として明記有価証券報告書

    「近年頻発する広域的で大規模な自然災害への防災・減災対策は、インフラ整備を通じて国民の安心・安全を担う当社グループの社会的使命と認識しております。」

    自然災害への防災・減災対策を、国民の安心・安全を担う社会的使命として明示。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「役員ならびに社員一同、国民の安心・安全を担う建設コンサルタントの社会的使命を果たすため、最大限の努力を続けてまいる所存です。」

    国民の安心・安全を担う建設コンサルタントとして社会的使命を果たす姿勢を継続。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「役員ならびに社員一同、国民の安心・安全を担う建設コンサルタントの社会的使命を果たすため、最大限の努力を続けてまいる所存です。」

    国民の安心・安全を担う建設コンサルタントとして社会的使命を果たす姿勢を継続。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「役員ならびに社員一同、国民の安心・安全を担う建設コンサルタントの社会的使命を果たすため、最大限の努力を続けてまいる所存です。」

    建設コンサルタントとして国民の安心・安全を担う社会的使命を果たす姿勢を明示。
一緒に動いた変遷

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報道
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