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業績予想の修正9621建設技術研究所情報通信・サービスその他

業績予想の修正に関するお知らせ

2023年12月期の連結・個別業績予想を上方修正した。連結では売上高を300,000万円、営業利益を1,300百万円、経常利益を1,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を1,400百万円引き上げた。

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修正された予想

2023年12月期・通期前回予想の公表 2023年2月14日
売上高—→—百万円
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営業利益—→—百万円
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経常利益—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
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1株当たり当期純利益—→—円 銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

国内建設コンサルティング事業において、国土強靭化基本計画の推進等を背景とした好調な受注に加え、業務単価の上昇や業務生産の効率化により、業績が順調に推移しているため。

前期実績2022年12月期。連結:売上高83,485百万円、営業利益8,017百万円、経常利益8,235百万円、親会社株主に帰属する当期純利益5,874百万円、1株当たり当期純利益415円49銭。個別:売上高51,359百万円、経常利益6,705百万円、当期純利益7,024百万円、1株当たり当期純利益365円43銭。
連結・個別の別連結・個別
修正された予想
項目内容
売上高連結 84,000/個別 52,000 → 連結 87,000/個別 55,000(連結 3.6%/個別 5.8%)
営業利益連結 7,200/個別 非開示 → 連結 8,500/個別 非開示(連結 18.1%/個別 非開示)
経常利益連結 7,300/個別 6,500 → 連結 8,600/個別 7,800(連結 17.8%/個別 20.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益連結 4,900/個別 4,500 → 連結 6,300/個別 5,800(連結 28.6%/個別 28.9%)
1株当たり当期純利益連結 346円54銭/個別 318円25銭 → 連結 453円30銭/個別 417円32銭
対象決算期2023年12月期
対象期間通期
前回予想の公表日2023年2月14日
前期実績2022年12月期。連結:売上高83,485百万円、営業利益8,017百万円、経常利益8,235百万円、親会社株主に帰属する当期純利益5,874百万円、1株当たり当期純利益415円49銭。個別:売上高51,359百万円、経常利益6,705百万円、当期純利益7,024百万円、1株当たり当期純利益365円43銭。
修正の理由国内建設コンサルティング事業において、国土強靭化基本計画の推進等を背景とした好調な受注に加え、業務単価の上昇や業務生産の効率化により、業績が順調に推移しているため。
連結・個別の別連結・個別
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内建設コンサルティング事業で、国土強靭化基本計画の推進などを背景に受注が好調だったことに加え、業務単価の上昇と業務生産の効率化により業績が順調に推移しているため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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