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%(連結受注高の前年同期比)書きぶり
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決算短信補足資料2022年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高41,844百万円+18.8%
営業利益6,400百万円-8.5%2022年通期計画
経常利益6,500百万円-8.7%2022年通期計画
純利益4,300百万円-3.8%親会社株主に帰属する当期純利益、2022年通期計画
売上総利益率30.6%
通期業績予想
受注高
79,000百万円
売上高
78,000百万円
営業利益
6,400百万円
経常利益
6,500百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
4,300百万円
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 連結受注高52,785百万円前年同期比+10.1%
- 連結繰越受注残高70,080百万円前年同期比-16.5%
- 審査済件数1,350件
- 特定件数641件
- 特定率47.5%
セグメント別実績
- 流域・国土事業部門受注高13,721百万円(前年比 +11.1%)売上高10,599百万円(前年比 +19.8%)売上総利益4,120百万円
- 交通・都市事業部門受注高11,772百万円(前年比 -6.7%)売上高10,192百万円(前年比 +14.3%)売上総利益3,038百万円
- 環境・社会事業部門受注高9,946百万円(前年比 +44.3%)売上高7,383百万円(前年比 +13.7%)売上総利益2,409百万円
- 建設マネジメント事業部門受注高2,821百万円(前年比 -19.7%)売上高1,836百万円(前年比 +19.8%)売上総利益624百万円
- 海外事業部門受注高14,523百万円(前年比 +15.4%)売上高11,832百万円(前年比 +25.4%)売上総利益2,592百万円
受注高・受注残高
連結受注高
52,785百万円+10.1%
連結繰越受注残高
70,080百万円-16.5%
年間配当
60円/株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2022年12月期 第2四半期 |
| 売上高 | 41,844百万円(前年比 +18.8%) |
| 営業利益 | 6,400百万円(2022年通期計画)(前年比 -8.5%) |
| 経常利益 | 6,500百万円(2022年通期計画)(前年比 -8.7%) |
| 純利益 | 4,300百万円(親会社株主に帰属する当期純利益、2022年通期計画)(前年比 -3.8%) |
| 売上総利益率 | 30.6% |
| 通期業績予想 | 受注高 79,000百万円 / 売上高 78,000百万円 / 営業利益 6,400百万円 / 経常利益 6,500百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 4,300百万円 |
| セグメント別実績 | セグメント 流域・国土事業部門 / 受注高 13,721百万円(前年比 +11.1%) / 売上高 10,599百万円(前年比 +19.8%) / 売上総利益 4,120百万円、セグメント 交通・都市事業部門 / 受注高 11,772百万円(前年比 -6.7%) / 売上高 10,192百万円(前年比 +14.3%) / 売上総利益 3,038百万円、セグメント 環境・社会事業部門 / 受注高 9,946百万円(前年比 +44.3%) / 売上高 7,383百万円(前年比 +13.7%) / 売上総利益 2,409百万円、セグメント 建設マネジメント事業部門 / 受注高 2,821百万円(前年比 -19.7%) / 売上高 1,836百万円(前年比 +19.8%) / 売上総利益 624百万円、セグメント 海外事業部門 / 受注高 14,523百万円(前年比 +15.4%) / 売上高 11,832百万円(前年比 +25.4%) / 売上総利益 2,592百万円 |
| 主要KPI | 指標名 連結受注高 / 値 52,785百万円 / 前年同期比 10.1百万円、指標名 連結繰越受注残高 / 値 70,080百万円 / 前年同期比 -16.5百万円、指標名 審査済件数 / 値 1,350件 / 前年同期比 非開示、指標名 特定件数 / 値 641件 / 前年同期比 非開示、指標名 特定率 / 値 47.5% / 前年同期比 非開示 |
| 年間配当 | 60円/株 |
| 受注高・受注残高 | 連結受注高 52,785百万円(前年比 +10.1%) / 連結繰越受注残高 70,080百万円(前年比 -16.5%) |
この書類が述べていない項目(19件)
営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2022年12月期の期首から収益認識会計基準を適用している。また、株式会社環境総合リサーチを連結しており、同社の業績を環境・社会事業部門に含めている。業績の増減理由そのものは説明されていない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。