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三菱商事アグリサービス株式会社及びエムシー・ファーティコム株式会社の株式取得(子会社化)に関する株式譲渡契約締結のお知らせ

株式会社イチネンホールディングスが、三菱商事アグリサービス株式会社とエムシー・ファーティコム株式会社の株式を取得し、両社を子会社化する契約を締結しました。これにより、両社の子会社7社も当社の孫会社となる予定です。

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この取引

株式取得(子会社化)
相手方三菱商事株式会社、UBE株式会社
開示した会社イチネンホールディングス
三菱商事アグリサービス株式会社、エムシー・ファーティコム株式会社この取引の対象取得株式数 三菱商事アグリサービス株式会社:6,000 株(議決権の数 6,000 個)、エムシー・ファーティコム株式会社:1,089,481 株(議決権の数 1,089,481 個)議決権所有割合 0.0% → 100.0%(100.0%)、0.0% → 93.16%(93.16%)
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで59日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

肥料原料の輸出入事業、各種肥料製品及び農業資材の販売事業、肥料の製造及び販売

所在地 東京都千代田区、東京都千代田区資本金 300百万円、1,226百万円設立年月日 1989(平成1)年10月2日、1966(昭和41)年5月27日
売上高26,337 百万円(2025 年 3 月期)、14,898 百万円(2025 年 3 月期)
営業利益317 百万円(2025 年 3 月期)、259 百万円(2025 年 3 月期)
当期純利益233 百万円(2025 年 3 月期)、△359 百万円(2025 年 3 月期)
純資産1,398 百万円(2025 年 3 月期)、4,693 百万円(2025 年 3 月期)
対価と費用
取得価額相手方との守秘義務契約を締結しているため、開示を控えさせていただきます。
業績への影響

業績への影響について今後公表すべき事項が生じた場合には、速やかに開示いたします。

手続きと前提
取得後の経営体制三菱商事アグリサービス及びエムシー・ファーティコムは2027年3月期から当社の連結子会社となる予定。商号、代表者、従業員の処遇については非開示
この取引
項目内容
取引の名称株式取得(子会社化)
相手方の名称三菱商事株式会社、UBE株式会社
対象会社の名称三菱商事アグリサービス株式会社、エムシー・ファーティコム株式会社
対象会社の事業内容肥料原料の輸出入事業、各種肥料製品及び農業資材の販売事業、肥料の製造及び販売
対象会社の所在地東京都千代田区、東京都千代田区
対象会社の資本金300百万円、1,226百万円
対象会社の設立年月日1989(平成1)年10月2日、1966(昭和41)年5月27日
対象会社の売上高26,337 百万円(2025 年 3 月期)、14,898 百万円(2025 年 3 月期)
対象会社の営業利益317 百万円(2025 年 3 月期)、259 百万円(2025 年 3 月期)
対象会社の当期純利益233 百万円(2025 年 3 月期)、△359 百万円(2025 年 3 月期)
対象会社の純資産1,398 百万円(2025 年 3 月期)、4,693 百万円(2025 年 3 月期)
取得価額相手方との守秘義務契約を締結しているため、開示を控えさせていただきます。
取得株式数三菱商事アグリサービス株式会社:6,000 株(議決権の数 6,000 個)、エムシー・ファーティコム株式会社:1,089,481 株(議決権の数 1,089,481 個)
議決権所有割合0.0% → 100.0%(100.0%)、0.0% → 93.16%(93.16%)
業績への影響業績への影響について今後公表すべき事項が生じた場合には、速やかに開示いたします。
取締役会決議日2026年4月3日
契約締結日2026年4月3日
実行日・効力発生日2026年6月1日(予定)
取得後の経営体制三菱商事アグリサービス及びエムシー・ファーティコムは2027年3月期から当社の連結子会社となる予定。商号、代表者、従業員の処遇については非開示
この書類が述べていない項目(13件)
取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

農業関連事業を主力事業の一つに育てるため、事業規模の拡大と収益性の向上を図ります。三菱商事アグリサービスの原料調達ルートや販売ネットワークを活用して調達力・販売力を強化し、エムシー・ファーティコムの製品開発力と日東エフシーグループの開発力を融合して、製品提案力・競争力・市場シェアを高めることを目指します。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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