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業績予想の修正9619イチネンホールディングス情報通信・サービスその他

2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期の連結実績を公表し、2024年3月期の連結業績予想を新たに示した。次期は増収を見込む一方、営業利益・経常利益・純利益はいずれも減益見込み。

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修正された予想

2024年3月期・第2四半期(累計)・通期
売上高—→—百万円
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営業利益—→—百万円
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経常利益—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
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1株当たり当期純利益—→—円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

特別損失の内容と金額

2023年3月期に特別損失合計274百万円を計上。内訳は固定資産除売却損74百万円、固定資産圧縮損106百万円、投資有価証券売却損3百万円、投資有価証券評価損49百万円、災害による損失40百万円。

前期実績2023年3月期実績:売上高127,822百万円、営業利益8,861百万円、経常利益9,102百万円、親会社株主に帰属する当期純利益5,923百万円、1株当たり当期純利益246.63円
配当予想の修正2024年3月期予想は第2四半期末25.00円、期末25.00円、年間50.00円。修正の有無は非開示。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 第2四半期累計 65,335 / 通期 131,000(第2四半期累計 5.8 / 通期 2.5)
営業利益非開示 → 第2四半期累計 4,171 / 通期 8,200(第2四半期累計 -15.2 / 通期 -7.5)
経常利益非開示 → 第2四半期累計 4,202 / 通期 8,200(第2四半期累計 -18.2 / 通期 -9.9)
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期累計 2,941 / 通期 5,480(第2四半期累計 -8.9 / 通期 -7.5)
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期累計 122.27 / 通期 227.83
対象決算期2024年3月期
対象期間第2四半期(累計)・通期
前期実績2023年3月期実績:売上高127,822百万円、営業利益8,861百万円、経常利益9,102百万円、親会社株主に帰属する当期純利益5,923百万円、1株当たり当期純利益246.63円
特別損失の内容と金額2023年3月期に特別損失合計274百万円を計上。内訳は固定資産除売却損74百万円、固定資産圧縮損106百万円、投資有価証券売却損3百万円、投資有価証券評価損49百万円、災害による損失40百万円。
配当予想の修正2024年3月期予想は第2四半期末25.00円、期末25.00円、年間50.00円。修正の有無は非開示。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
前回予想の公表日修正の理由

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

次期について、世界的な金融引締め、物価上昇、供給面の制約、金融資本市場の変動などにより先行きが不透明と説明している。また、メンテナンス料金、自動車部品、原材料、物流などのコスト上昇を見込み、販売価格への転嫁や各事業の効率化で収益確保を図るとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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