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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。営業外収益及び営業外費用の計上
対象となる主体
提出会社、米国子会社、英国子会社
対象拠点・対象製品
米国子会社の大型ライセンス契約、英国子会社
発生2025年3月期第2四半期会計期間
(2024年4月1日~2024年9月30日)
この開示2024年12月13日
原因
2023年3月期に売上計上した米国子会社の大型ライセンス契約に関連する正味現在価値での金利相当分、昨今の為替相場の変動、英国子会社の貸倒引当金
業績への影響額
受取利息14,180千円(営業外収益)、為替差益12,951千円(営業外収益)、支払利息7,640千円(営業外費用)、雑損失10,536千円(営業外費用)
計上する会計期間
2025年3月期第2四半期会計期間(2024年4月1日~2024年9月30日)
業績予想への影響
通期の業績予想は現時点では修正不要。今後業績予想の修正が必要となる場合は、速やかに公表する。
今後の見通し
現時点では通期業績予想の修正は不要と判断。今後業績予想の修正が必要となる場合は、速やかに公表する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 営業外収益及び営業外費用の計上 |
| 発生日 | 2025年3月期第2四半期会計期間(2024年4月1日~2024年9月30日) |
| 対象となる主体 | 提出会社、米国子会社、英国子会社 |
| 対象拠点・対象製品 | 米国子会社の大型ライセンス契約、英国子会社 |
| 原因 | 2023年3月期に売上計上した米国子会社の大型ライセンス契約に関連する正味現在価値での金利相当分、昨今の為替相場の変動、英国子会社の貸倒引当金 |
| 業績への影響額 | 受取利息14,180千円(営業外収益)、為替差益12,951千円(営業外収益)、支払利息7,640千円(営業外費用)、雑損失10,536千円(営業外費用) |
| 計上する会計期間 | 2025年3月期第2四半期会計期間(2024年4月1日~2024年9月30日) |
| 業績予想への影響 | 通期の業績予想は現時点では修正不要。今後業績予想の修正が必要となる場合は、速やかに公表する。 |
| 今後の見通し | 現時点では通期業績予想の修正は不要と判断。今後業績予想の修正が必要となる場合は、速やかに公表する。 |
| 続報の予定 | 今後業績予想の修正が必要となる場合は、速やかに公表する。 |
この書類が述べていない項目(15件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。受取利息と支払利息は、2023年3月期に売上計上した米国子会社の大型ライセンス契約に関連する正味現在価値での金利相当分です。為替差益は昨今の為替相場の変動によるもので、雑損失は英国子会社の貸倒引当金が主な内容です。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。