エイチ・アイ・エス(9603)・施策達成
資本金・資本準備金の減少と欠損填補による財務体質健全化
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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減資・欠損填補による資本政策と配当準備287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの289件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「資本金 100 資本剰余金 28,498 利益剰余金 22,802」
資本金は100百万円となっており、前回計画で示された資本金・資本準備金の減少後の財務諸表表示を確認できる。資本準備金は資本剰余金の内訳として25百万円と表示されている。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「繰越利益剰余金の欠損を填補し、財務体質の健全化を図るとともに、株主還元を含む資本政策の柔軟性及び機動性を確保し、税負担の軽減を図ることを目的として、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分を行うものであります。」
資本金を24,798,830,965円から100,000,000円へ、資本準備金を17,459,890,612円から25,000,000円へ減少し、その他資本剰余金13,363,940,033円を繰越利益剰余金へ振り替える計画を決議した。2022年10月27日の効力発生を予定している。