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第1四半期2023年11月1日〜2024年1月31日連結日本基準売上高80,520百万円前年比 +74.5%進捗 23.0%
営業利益3,448百万円進捗 34.5%
経常利益3,376百万円進捗 37.5%
純利益(親会社株主帰属)2,582百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益34円57銭
期末の財政状態
総資産448,919百万円
うち純資産 62,739 百万円自己資本比率 11.8%前期末比 +0.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
旅行事業65,82081.0%+190.6%
ホテル事業5,8117.2%+144.5%
九州産交グループ6,0027.4%+109.4%
その他3,6104.4%
セグメント別利益
旅行事業2,60065.5%
ホテル事業1,03526.1%
九州産交グループ2305.8%+702.9%
その他1072.7%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高350,000百万円(前年比 +39.0%)
営業利益10,000百万円(前年比 +615.7%)
経常利益9,000百万円(前年比 +522.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益6,000百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 350,000百万円 / 営業利益 非開示 → 10,000百万円 / 経常利益 非開示 → 9,000百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 6,000百万円
年間配当予想0円 → 10円
業績の増減要因
旅行需要の回復、訪日旅行市場の活況、海外旅行の回復、ホテルの稼働率・客室単価の上昇、九州産交グループの増収に伴う売上総利益の増加と広告費・光熱費等の経費圧縮。
継続企業の前提に関する記載
重要事象等の記載あり。前連結会計年度末に存在した継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況は、当四半期末に解消したと判断している。なお、継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 2 / 社名 JONVIEW CANADA INC.、H.I.S. SAIPAN, INC.
重要な後発事象2024年2月11日、Miki Travel Limitedの一部サーバーでランサムウェア被害が発生。外部専門家の協力で調査とシステム保護・復旧作業を進めており、業績への影響は精査中。
減損損失4百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 312百万円 / 特別損失 減損損失 4百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家向け電話会議)
期末発行済株式数79,860,936
期末自己株式数5,148,989
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年11月1日〜2024年1月31日 |
| 売上高 | 80,520百万円(前年比 +74.5%) |
| 営業利益 | 3,448百万円 |
| 経常利益 | 3,376百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,582百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 34円57銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 11.8 / 前期末 11.1 |
| 総資産 | 448,919百万円 |
| 純資産 | 62,739百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 350,000百万円(前年比 +39.0%) / 営業利益 10,000百万円(前年比 +615.7%) / 経常利益 9,000百万円(前年比 +522.3%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 6,000百万円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 350,000百万円 / 営業利益 非開示 → 10,000百万円 / 経常利益 非開示 → 9,000百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 6,000百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 10円 |
| セグメント別売上高 | 旅行事業 65,820百万円(前年比 +190.6%) / ホテル事業 5,811百万円(前年比 +144.5%) / 九州産交グループ 6,002百万円(前年比 +109.4%) / その他 3,610百万円 |
| セグメント別利益 | 旅行事業 2,600百万円 / ホテル事業 1,035百万円 / 九州産交グループ 230百万円(前年比 +702.9%) / その他 107百万円 |
| 減損損失 | 4百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 312百万円 / 特別損失 減損損失 4百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 重要事象等の記載あり。前連結会計年度末に存在した継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況は、当四半期末に解消したと判断している。なお、継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 2 / 社名 JONVIEW CANADA INC.、H.I.S. SAIPAN, INC. |
| 重要な後発事象 | 2024年2月11日、Miki Travel Limitedの一部サーバーでランサムウェア被害が発生。外部専門家の協力で調査とシステム保護・復旧作業を進めており、業績への影響は精査中。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家向け電話会議) |
| 期末発行済株式数 | 79,860,936 |
| 期末自己株式数 | 5,148,989 |
| 業績の増減要因 | 旅行需要の回復、訪日旅行市場の活況、海外旅行の回復、ホテルの稼働率・客室単価の上昇、九州産交グループの増収に伴う売上総利益の増加と広告費・光熱費等の経費圧縮。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。旅行需要の回復、訪日旅行市場の活況、海外旅行の回復、ホテルの稼働率・客室単価の上昇、九州産交グループの増収と広告費・光熱費等の経費圧縮が主な理由として挙げられている。
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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