東宝(9602)・リスク削除
熊本地震の影響
FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
熊本地震による業績影響12社が書いているテーマ・逆風12社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q3削除有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
当四半期の経済情勢およびリスク記載では、熊本地震への言及がなくなった。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「英国のEU離脱問題など海外経済の不確実性の高まりや熊本地震の影響もあり、依然留意が必要な状況で推移いたしました。」
熊本地震の影響が引き続き留意事項として記載された。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「4月に発生した熊本地震の影響もあり、依然留意が必要な状況で推移いたしました。」
4月に発生した地震の影響が実際の経済状況への留意事項として記載されている。