東宝(9602)・施策再掲
芸能活動とオーディションによる人材展開
FY2017-Q3に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
12記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
所属アーティスト・タレントの拡充による総合エンターテインメント事業の強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「東宝芸能㈱では、所属俳優がCM出演等で好調に推移いたしました。」
所属俳優のCM出演等による稼働が好調に推移した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「東宝芸能㈱では、所属俳優がCM出演等で好調に推移いたしました。」
所属俳優のCM出演等による稼働が好調に推移した。 - FY2022所属俳優の稼働継続有価証券報告書
「また、東宝芸能㈱では、コロナ禍にあっても所属俳優がCM・TV・映画出演等で順調に稼働しております。」
公演中止リスクが残る一方、所属俳優のCM・TV・映画出演等での稼働は順調と記載された。 - FY2022-Q2所属俳優の稼働回復と公演中止併存有価証券報告書
「東宝芸能㈱では、一部の舞台やコンサートの公演中止等がありましたが、CM出演等で所属俳優が好調に稼働いたしました。」
一部の舞台・コンサート中止が続く一方、所属俳優はCM出演等で好調に稼働した。 - FY2021-Q3撮影・公演中止等による減収有価証券報告書
「東宝芸能㈱では、映像作品の撮影中止や延期、舞台やコンサートの公演中止等の影響を受け減収となりました。」
所属俳優の活動継続という従来の記載から、映像撮影・舞台・コンサートの中止や延期による減収が明記された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「東宝芸能㈱では所属俳優がCM・TV・映画等で順調に稼働いたしました。」
所属俳優のCM・TV・映画等での活動が継続して記載された。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「東宝芸能㈱では所属俳優がCM・TV・映画等で順調に稼働いたしました。」
所属俳優のCM・TV・映画等での活動が継続して記載された。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「東宝芸能㈱では所属俳優がCM・TV・映画等で稼働いたしました。」
所属俳優のCM・TV・映画等での活動が継続して記載された。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「東宝芸能㈱では所属俳優がCM等で稼働いたしました。」
所属俳優のCM等での活動が継続して記載された。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「東宝芸能㈱では所属俳優がCM等で稼働いたしました。」
所属俳優のCM等での活動が継続して記載された。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「東宝芸能㈱では所属俳優がCM等で稼働いたしました。」
所属俳優のCM等での活動は継続して記載された。一方、前四半期に記載された東宝シンデレラオーディションへの言及はない。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「東宝芸能㈱では所属俳優がCM・TV・映画等で稼働、また東宝シンデレラオーディションを開催し、11月にグランプリが決定いたしました。」
所属俳優の映像・広告分野での活動と、オーディションによる人材発掘・展開が初めて独立して記載された。