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M&A・子会社異動9602東宝情報通信・サービスその他

連結子会社との会社分割(簡易吸収分割)に関するお知らせ

東宝は、100%子会社のTOHOシネマズから、会員カード「シネマイレージカード」に関する事業を承継する。承継後は他の会員サービスと統合し、新サービス「TOHO-ONE®」として展開する。

読む価値
40定例
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向き
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規模
540
百万円(承継事業の2025年2月期営業収入)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この取引

本吸収分割
相手方(対象会社)TOHOシネマズ株式会社
開示した会社東宝
この取引の対象取得株式数 該当なし(株式取得ではない)議決権所有割合 異動前 100%(異動後は非開示)
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで48日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

映画館の経営、映画の興行 他

所在地 東京都千代田区資本金 2,330 百万円設立年月日 1997 年9月 12 日
売上高営業収入 74,182 百万円(2025 年2月期(単体))
営業利益9,573 百万円(2025 年2月期(単体))
当期純利益5,869 百万円(2025 年2月期(単体))
純資産72,829 百万円(2025年2月28日現在)
対価と費用
取得価額該当なし(株式その他の金銭等の割当て及び交付は行いません)
対価の種類なし(現金・株式その他の金銭等の割当て及び交付は行いません)
業績への影響

当社連結業績に与える影響は軽微なものと見込んでおります。

手続きと前提
取得後の経営体制当社の商号、事業内容、本店所在地、代表者、資本金、決算期については、本吸収分割による変更はありません。
この取引
項目内容
取引の名称本吸収分割
相手方の名称TOHOシネマズ株式会社
対象会社の名称TOHOシネマズ株式会社
対象会社の事業内容映画館の経営、映画の興行 他
対象会社の所在地東京都千代田区
対象会社の資本金2,330 百万円
対象会社の設立年月日1997 年9月 12 日
対象会社の売上高営業収入 74,182 百万円(2025 年2月期(単体))
対象会社の営業利益9,573 百万円(2025 年2月期(単体))
対象会社の当期純利益5,869 百万円(2025 年2月期(単体))
対象会社の純資産72,829 百万円(2025年2月28日現在)
取得価額該当なし(株式その他の金銭等の割当て及び交付は行いません)
対価の種類なし(現金・株式その他の金銭等の割当て及び交付は行いません)
取得株式数該当なし(株式取得ではない)
議決権所有割合異動前 100%(異動後は非開示)
業績への影響当社連結業績に与える影響は軽微なものと見込んでおります。
取締役会決議日2026年1月14日
契約締結日2026年1月14日
実行日・効力発生日2026年3月3日(予定)
取得後の経営体制当社の商号、事業内容、本店所在地、代表者、資本金、決算期については、本吸収分割による変更はありません。
この書類が述べていない項目(12件)
取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

シネマイレージ事業を東宝が承継し、東宝グループの他の会員サービスと統合して、新会員サービス「TOHO-ONE®」として刷新するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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