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松竹(9601)・リスク借入契約金額の更新

シンジケートローンに伴う財務制限条項リスク

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY20262016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 120252026: 12026
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財務制限条項抵触による借入金返済義務リスク163社が書いているテーマ・逆風164社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。54社中8社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている163社のうち14社を表示しています。上の文は163社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026借入契約金額の更新有価証券報告書

    「1.当社は、長期借入金として金融機関5行との間で94億円の金銭消費貸借契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。」

    5行契約は前回の97億円から94億円へ、8行契約は前回の49億円から42億円へ更新された。純資産を前年同期比等で75%以上維持する条項と抵触時の返済要請可能性は継続している。
  2. FY2026-H1借入契約金額の更新有価証券報告書

    「1.当社は、長期借入金として金融機関5行との間で97億円の金銭消費貸借契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。」

    財務制限条項を伴う5行契約は前回の104億円から97億円へ、8行契約は62億円から49億円へ更新された。純資産を前年同期比等で75%以上維持する条項と抵触時の返済要請可能性は継続している。
  3. FY2025-H1借入契約金額・財務制限条項の更新有価証券報告書

    「1.当社は、長期借入金として金融機関5行との間で104億円の金銭消費貸借契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。当社では、安定した経営による財務体質強化に努めておりますが、それに抵触した場合には借入金の返済を要請される可能性があります。2.当社は、長期借入金として金融機関8行との間で62億円の金銭消費貸借契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。当社では、安定した経営による財務体質強化に努めておりますが、それに抵触した場合には借入金の返済を要請される可能性があります。」

    財務制限条項を伴う借入契約について、5行契約は104億円、8行契約は62億円へ更新された。純資産を前年同期比等で75%以上維持する条項と、抵触時の返済要請可能性が継続している。
  4. FY2025-Q1借入契約金額・財務制限条項の更新有価証券報告書

    「1.当社は、長期借入金として金融機関5行との間で106億円の金銭消費貸借契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。2.当社は、長期借入金として金融機関8行との間で66億円の金銭消費貸借契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。」

    財務制限条項を伴う借入契約について、5行契約は108億円から106億円、8行契約は68億円から66億円へ更新された。純資産を前年同期比等で75%以上維持する条項と、抵触時の返済要請可能性が継続している。
  5. FY2024借入契約金額の更新有価証券報告書

    「1.当社は、長期借入金として金融機関5行との間で108億円の金銭消費貸借契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。」

    財務制限条項を伴う5行契約は110億円から108億円へ、8行契約は71億円から68億円へ更新された。5行契約では連結・単体純資産の前年同期比及び2022年2月期末比75%以上、8行契約では連結株主資本400億円以上の維持が継続している。
  6. FY2024-Q3借入契約金額の更新有価証券報告書

    「1.当社は、長期借入金として金融機関5行との間で110億円の金銭消費貸借契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。2.当社は、長期借入金として金融機関8行との間で71億円の金銭消費貸借契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。」

    財務制限条項および抵触時の返済要請可能性を伴う借入契約について、5行契約は111億円から110億円、8行契約は74億円から71億円へ更新された。5行契約では連結・単体純資産の75%以上維持、8行契約では連結株主資本400億円以上維持の条項が継続している。
  7. FY2024-Q2借入契約金額の更新有価証券報告書

    「1.当社は、長期借入金として金融機関5行との間で111億円の金銭消費貸借契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。2.当社は、長期借入金として金融機関8行との間で74億円の金銭消費貸借契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。」

    財務制限条項を伴う借入契約について、5行契約は113億円から111億円、8行契約は77億円から74億円へ更新された。5行契約では連結・単体純資産の75%以上維持、8行契約では連結株主資本400億円以上維持の条項が継続している。
  8. FY2024-Q1借入契約金額・財務制限条項更新有価証券報告書

    「1.当社は、長期借入金として金融機関5行との間で113億円の金銭消費貸借契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。当社では、安定した経営による財務体質強化に努めておりますが、それに抵触した場合には借入金の返済を要請される可能性があります。2.当社は、長期借入金として金融機関8行との間で77億円の金銭消費貸借契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。」

    5行契約は115億円から113億円、8行契約は80億円から77億円へ更新された。5行契約では連結・単体の純資産を前年同期比および2022年2月期末比75%以上に維持する条項、8行契約では連結株主資本400億円以上を維持する条項が記載されている。
  9. FY2023借入契約金額の更新有価証券報告書

    「1.当社は、長期借入金として金融機関5行との間で115億円の金銭消費貸借契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。」

    5行との契約額が117億円から115億円へ、8行との契約額が83億円から80億円へ更新された。両契約とも株主資本400億円以上の維持条項と抵触時の返済要請可能性が継続している。
  10. FY2023-Q3借入契約金額の更新有価証券報告書

    「1.当社は、長期借入金として金融機関5行との間で117億円の金銭消費貸借契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。」

    財務制限条項および抵触時の返済要請可能性を伴う借入契約について、5行契約は118億円から117億円、8行契約は86億円から83億円へ更新された。株主資本400億円以上の維持条項は継続している。
  11. FY2023-Q2借入契約金額の更新有価証券報告書

    「1.当社は、長期借入金として金融機関5行との間で118億円の金銭消費貸借契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。2.当社は、長期借入金として金融機関8行との間で86億円の金銭消費貸借契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。」

    財務制限条項および抵触時の返済要請可能性を伴う借入契約について、5行契約は120億円から118億円、8行契約は89億円から86億円へ更新された。株主資本400億円以上の維持条項は継続している。
  12. FY2023-Q1借入契約金額の更新有価証券報告書

    「1.当社は、長期借入金として金融機関5行との間で120億円の金銭消費貸借契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。2.当社は、長期借入金として金融機関8行との間で89億円の金銭消費貸借契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。」

    財務制限条項と抵触時の返済要請可能性を伴う借入契約について、5行契約は122億円から120億円、8行契約は91億円から89億円へ更新された。株主資本400億円以上の維持条項は継続している。
  13. FY2022借入契約金額の更新有価証券報告書

    「1.当社は、長期借入金として金融機関5行との間で122億円の金銭消費貸借契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。2.当社は、長期借入金として金融機関8行との間で91億円の金銭消費貸借契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。」

    財務制限条項と抵触時の返済要請可能性を伴う借入契約について、5行契約は124億円から122億円、8行契約は94億円から91億円へ更新された。株主資本400億円以上の維持条項は継続している。
  14. FY2022-Q3借入契約金額の更新有価証券報告書

    「1.当社は、長期借入金として金融機関5行との間で124億円の金銭消費貸借契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。当社では、安定した経営による財務体質強化に努めておりますが、それに抵触した場合には借入金の返済を要請される可能性があります。各連結会計年度及び第2四半期連結会計期間の末日における連結貸借対照表上の株主資本の部の金額を400億円以上に維持すること。2.当社は、長期借入金として金融機関8行との間で94億円の金銭消費貸借契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。当社では、安定した経営による財務体質強化に努めておりますが、それに抵触した場合には借入金の返済を要請される可能性があります。各連結会計年度及び第2四半期連結会計期間の末日における連結貸借対照表上の株主資本の部の金額を400億円以上に維持すること。」

    財務制限条項を伴う借入契約について、金融機関5行との契約額が125億円から124億円、8行との契約額が97億円から94億円へ更新された。株主資本400億円以上の維持と抵触時の返済要請可能性は継続している。
  15. FY2022-Q2借入契約金額の更新有価証券報告書

    「1.当社は、長期借入金として金融機関5行との間で125億円の金銭消費貸借契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。2.当社は、長期借入金として金融機関8行との間で97億円の金銭消費貸借契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。」

    財務制限条項および抵触時の返済要請可能性を伴う借入契約について、5行契約は127億円から125億円、8行契約は100億円から97億円へ更新された。株主資本400億円以上の維持という条項は継続している。
  16. FY2022-Q1借入契約金額の更新有価証券報告書

    「1.当社は、長期借入金として金融機関5行との間で127億円の金銭消費貸借契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。当社では、安定した経営による財務体質強化に努めておりますが、それに抵触した場合には借入金の返済を要請される可能性があります。 各連結会計年度及び第2四半期連結会計期間の末日における連結貸借対照表上の株主資本の部の金額を500億円以上に維持すること。なお、2022年2月期第2四半期以降については、各連結会計年度及び第2四半期連結会計期間の末日における連結貸借対照表上の株主資本の部の金額を400億円以上に維持すること。」

    財務制限条項を伴う借入契約について、金融機関5行との契約額は129億円から127億円、8行との契約額は103億円から100億円へ更新された。株主資本500億円以上、2022年2月期第2四半期以降は400億円以上という基準は継続している。
  17. FY2021借入契約の金額更新有価証券報告書

    「当社は、長期借入金として金融機関5行との間で129億円の金銭消費賃貸契約を締結しており、この契約には下記の財務制限条項が付加されております。」

    5行契約は129億円、8行契約は103億円へ更新された。株主資本500億円以上、2022年2月期第2四半期以降は400億円以上を維持する条項と、抵触時の返済要請可能性は継続している。
  18. FY2021-Q3借入契約の金額更新有価証券報告書

    「当社は、長期借入金として金融機関5行との間で131億円の金銭消費貸借契約を締結しております。この契約には下記の財務制限条項が付加されており、それに抵触した場合には借入金の返済を要請される可能性があります。各連結会計年度及び第2四半期連結会計期間の末日における連結貸借対照表上の株主資本の部の金額を500億円以上に維持すること。なお、2022年2月期第2四半期以降については、各連結会計年度及び第2四半期連結会計期間の末日における連結貸借対照表上の株主資本の部の金額を400億円以上に維持すること。2.当社は、長期借入金として金融機関8行との間で106億円の金銭消費貸借契約を締結しております。」

    財務制限条項および抵触時の返済要請可能性を伴う契約について、5行契約は131億円、8行契約は106億円へ更新された。株主資本500億円以上の維持と、2022年2月期第2四半期以降の400億円以上という基準は継続している。
  19. FY2021-Q2借入契約の金額・財務制限条項更新有価証券報告書

    「当社は、長期借入金として金融機関5行との間で132億円の金銭消費貸借契約を締結しております。この契約には下記の財務制限条項が付加されており、それに抵触した場合には借入金の返済を要請される可能性があります。各連結会計年度及び第2四半期連結会計期間の末日における連結貸借対照表上の株主資本の部の金額を500億円以上に維持すること。なお、2022年2月期第2四半期以降については、各連結会計年度及び第2四半期連結会計期間の末日における連結貸借対照表上の株主資本の部の金額を400億円以上に維持すること。」

    5行契約は132億円、8行契約は109億円へ更新され、財務制限条項も従前の純資産維持から株主資本500億円以上の維持へ変更された。2022年2月期第2四半期以降は基準額を400億円以上とする経過措置が示された。
  20. FY2021-Q1借入契約の金額・構成更新有価証券報告書

    「1.当社は、長期借入金として金融機関5行との間で134億円の金銭消費貸借契約を締結しております。この契約には下記の財務制限条項が付加されており、それに抵触した場合には借入金の返済を要請される可能性があります。2.当社は、長期借入金として金融機関8行との間で111億円の金銭消費貸借契約を締結しております。この契約には下記の財務制限条項が付加されており、それに抵触した場合には借入金の返済を要請される可能性があります。」

    財務制限条項および抵触時の返済要請可能性を伴う契約について、5行契約は前回の136億円から134億円、8行契約は114億円から111億円へ更新された。
  21. FY2020借入契約の金額更新有価証券報告書

    「1.当社は、長期借入金として複数の金融機関との間で31億円のシンジケート・ローン契約を締結しております。2.当社は、長期借入金として金融機関5行との間で136億円の金銭消費賃貸契約を締結しております。3.当社は、長期借入金として金融機関8行との間で114億円の金銭消費貸借契約を締結しております。」

    財務制限条項および抵触時の返済要請可能性を伴う契約について、31億円、136億円、114億円の契約金額が記載され、前報告書の32億円、138億円、117億円から更新された。
  22. FY2020-Q3借入契約の金額更新有価証券報告書

    「1.当社は、長期借入金として複数の金融機関との間で32億円のシンジケート・ローン契約を締結しております。2.当社は、長期借入金として金融機関5行との間で138億円の金銭消費貸借契約を締結しております。3.当社は、長期借入金として金融機関8行との間で117億円の金銭消費貸借契約を締結しております。」

    財務制限条項および抵触時の返済要請可能性を伴う契約について、32億円、138億円、117億円の金額が記載され、前報告書の33億円、139億円、120億円から更新された。
  23. FY2020-Q2借入契約の金額更新有価証券報告書

    「1.当社は、長期借入金として複数の金融機関との間で33億円のシンジケート・ローン契約を締結しております。2.当社は、長期借入金として金融機関5行との間で139億円の金銭消費貸借契約を締結しております。3.当社は、長期借入金として金融機関8行との間で120億円の金銭消費貸借契約を締結しております。」

    財務制限条項および抵触時の返済要請可能性を伴う契約について、33億円、139億円、120億円の金額が記載され、前四半期から更新された。
  24. FY2020-Q1借入契約の構成・金額更新有価証券報告書

    「1.当社は、長期借入金として複数の金融機関との間で35億円のシンジケート・ローン契約を締結しております。2.当社は、長期借入金として金融機関5行との間で141億円の金銭消費貸借契約を締結しております。3.当社は、長期借入金として金融機関8行との間で123億円の金銭消費貸借契約を締結しております。」

    財務制限条項および抵触時の返済要請可能性を伴う契約について、35億円、141億円、123億円の3契約が記載され、従前の148億円契約の記載から構成・金額が更新されている。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「1.当社は、長期借入金として金融機関5行との間で148億円の金銭消費賃貸契約を締結しました。この契約には下記の財務制限条項が付加されており、それに抵触した場合には借入金の返済を要請される可能性があります。」

    金融機関5行との148億円の契約、純資産を前年同期比および平成29年2月期比で75%以上に維持する条項、抵触時の返済要請可能性が継続して記載されている。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「1.当社は、長期借入金として金融機関5行との間で148億円の金銭消費賃借契約を締結しました。この契約には下記の財務制限条項が付加されており、それに抵触した場合には借入金の返済を要請される可能性があります。」

    金融機関5行との148億円の契約、純資産を前年同期比および平成29年2月期比で75%以上に維持する条項、抵触時の返済要請可能性が同じ内容で記載されている。
  27. FY2019-Q1148億円の金銭消費貸借契約への更新有価証券報告書

    「当社は、長期借入金として金融機関5行との間で148億円の金銭消費賃借契約を締結しました。この契約には下記の財務制限条項が付加されており、それに抵触した場合には借入金の返済を要請される可能性があります。」

    従前の15億円タームローン等の記載から、金融機関5行との148億円の契約および純資産75%以上維持の財務制限条項に関する記載へ更新された。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、長期借入金として金融機関との間で15億円のタームローン契約を締結しました。この契約には下記の財務制限条項が付加されており、それに抵触した場合には借入金の返済を要請される可能性があります。」

    15億円のタームローン契約、純資産を前年同期比かつ平成28年2月期比75%以上に維持する条項、抵触時の返済要請可能性が継続して記載されている。
  29. FY2018-Q115億円タームローン契約の追加有価証券報告書

    「1.当社は、長期借入金として金融機関との間で15億円のタームローン契約を締結しました。この契約には下記の財務制限条項が付加されており、それに抵触した場合には借入金の返済を要請される可能性があります。」

    新たに15億円のタームローン契約が記載され、会社および連結ベースで純資産を前年同期比かつ平成28年2月期比75%以上に維持する財務制限条項と、抵触時の返済要請可能性が示されている。
  30. FY2017借入契約・財務制限条項の更新有価証券報告書

    「当社は、長期借入金として複数の金融機関との間で8億円及び4億円のシンジケート・ローン契約を締結しております。」

    従来記載の50億円契約に加え、8億円・4億円および46億円のシンジケート・ローン、子会社の5億円の劣後特定社債と221億円の責任財産限定付借入について、財務制限条項と抵触時の返済・償還要請可能性が記載されている。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、長期借入金として複数の金融機関との間で50億円のシンジケート・ローン契約を締結しました。この契約には下記の財務制限条項が付加されており、それに抵触した場合には借入金の返済を要請される可能性があります。」

    50億円のシンジケート・ローン、純資産を前年同期比かつ平成27年2月期比で75%以上に維持する条項、抵触時の返済要請可能性が同じ内容で記載されている。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、長期借入金として複数の金融機関との間で50億円のシンジケート・ローン契約を締結しました。この契約には下記の財務制限条項が付加されており、それに抵触した場合には借入金の返済を要請される可能性があります。」

    50億円のシンジケート・ローン、純資産を前年同期比かつ平成27年2月期比で75%以上に維持する条項、抵触時の返済要請可能性が同じ内容で記載されている。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、長期借入金として複数の金融機関との間で50億円のシンジケート・ローン契約を締結しました。この契約には下記の財務制限条項が付加されており、それに抵触した場合には借入金の返済を要請される可能性があります。」

    50億円の借入契約について、純資産を前年同期比および平成27年2月期比で75%以上に維持する財務制限条項と、抵触時の返済要請可能性を記載している。
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