松竹(9601)・事実再掲
日本政策投資銀行からの100億円借入
FY2021-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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コロナ禍の収益悪化に対応する無担保固定金利借入17社が書いているテーマ・逆風4社・追い風13社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度は浅草六区松竹ビル建設資金として5,000百万円、コロナ禍での資金安定化対策として10,000百万円を借り入れました。」
浅草六区松竹ビル建設資金50億円およびコロナ禍の資金安定化対策100億円の借入が年度資金調達として記載されている。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当社は、2020年5月25日開催の取締役会決議に基づき、以下の借入を新たに行っております。1.契約締結日 :2020年6月30日 2.借入先 :株式会社日本政策投資銀行 3.借入実行日 :2020年6月30日 4.借入金額 :10,000百万円 5.借入利率 :固定金利 6.返済期限 :2022年6月30日 7.担保提供資産:なし」
期末後の重要な後発事象として、日本政策投資銀行から100億円を固定金利・無担保で借り入れた。返済期限は2022年6月30日とされている。