松竹(9601)・方針前進
GHG排出量の測定・開示と目標策定
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量・気候変動指標の開示方針21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2024年2月期 31,862 t-CO2」
Scope1・2のGHG排出量について、2024年2月期の31,862t-CO2を開示した。また、排出量管理システムの導入を計画していると記載された。 - FY2024初出有価証券報告書
「当企業グループでは、地球環境に配慮した事業活動の推進を重要課題の一つと認識していることから、温室効果ガス(GHG)排出量を指標としております。直近の当企業グループにおけるScope1,2の排出量は下記の通りです。2023年2月期 31,299t-CO2 2024年2月期 現在、策定中」
GHG排出量を環境指標として初めて開示し、Scope1・2について2023年2月期の31,299t-CO2を示した。2024年2月期の数値は策定中と記載されている。