松竹(9601)・事実臨時休業等による損失の消失
臨時休業等による損失の計上
FY2021-Q1に初出。。直近の記載はFY2023-Q1。
9記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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臨時休業等による損失の計上4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1臨時休業等による損失の消失有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年5月31日) 該当事項はありません。」
前年同期に360百万円計上していた臨時休業等による損失について、当第1四半期連結累計期間は該当事項がないと記載されている。 - FY2022臨時休業等による損失の縮小有価証券報告書
「臨時休業等による損失 1,048 340」
臨時休業等による損失は前年の1,048百万円から340百万円へ縮小したが、映画館等の休業に伴う損失計上は継続した。 - FY2022-Q3臨時休業等による損失の継続・縮小有価証券報告書
「臨時休業等による損失 1,027 340」
緊急事態宣言や自治体要請に伴う営業施設の休業により、臨時休業等による損失340百万円を計上した。前年同期の1,027百万円からは縮小したが、損失計上は継続している。 - FY2022-Q2臨時休業等による損失の計上継続・縮小有価証券報告書
「臨時休業等による損失 1,143 383」
緊急事態宣言等に伴う映画館等の休業により、臨時休業中の人件費・地代家賃・減価償却費等383百万円を計上した。前年同期の1,143百万円からは縮小したが、損失計上は継続している。 - FY2022-Q1臨時休業等による損失の縮小有価証券報告書
「臨時休業等による損失 1,134 360」
臨時休業等による損失は前年同期の1,134百万円から360百万円へ縮小した。一方、緊急事態宣言等に伴う映画館等の休業により、当期も損失計上が続いている。 - FY2021臨時休業等による損失の通期計上有価証券報告書
「このため臨時休業中に発生した人件費・地代家賃・減価償却費等を臨時休業等による損失として特別損失に計上しております。」
映画館等の営業時間短縮・休業に伴い、臨時休業等による損失1,048百万円を通期で計上した。 - FY2021-Q3臨時休業等による損失の計上継続有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の拡大を防ぐため、当企業グループが運営する映画館をはじめとする営業施設において営業時間の短縮及び休業を実施いたしました。このため臨時休業中に発生した人件費・地代家賃・減価償却費等を臨時休業等による損失として特別損失に計上しております。」
映画館等の営業時間短縮・休業に伴い、人件費、地代家賃、減価償却費等として臨時休業等による損失1,027百万円を計上した。 - FY2021-Q2臨時休業等による損失の増加有価証券報告書
「臨時休業等による損失 - 1,143」
映画館等の営業時間短縮・休業に伴い、人件費・地代家賃・減価償却費等を臨時休業等による損失として計上した。当第2四半期連結累計期間の損失は1,143百万円となった。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の拡大を防ぐため、当企業グループが運営する映画館をはじめとする営業施設において営業時間の短縮及び休業を実施いたしました。このため臨時休業中に発生した人件費・地代家賃・減価償却費等を臨時休業等による損失として特別損失に計上しております。」
映画館等の営業時間短縮・休業に伴い、臨時休業中の人件費、地代家賃、減価償却費等1,134百万円を特別損失として初めて計上した。