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松竹(9601)・事実削除

公演中止損失の計上

FY2020に初出。14回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2024-Q2。

14記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020 – FY2024-Q22020: 320202021: 420212022: 420222023: 32023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    前年同期に計上していた公演中止損失について、当第2四半期連結累計期間は計上がなかった。ただし、本文では一部公演中止の発生自体は記載されている。
  2. FY2023公演中止損失の縮小有価証券報告書

    「公演中止損失は前年の3,667百万円から560百万円へ大幅に縮小した。ただし、緊急事態宣言や自治体要請に伴う一部公演中止による損失計上は続いている。」

    年度の公演中止損失は前年の3,667百万円から560百万円へ縮小し、連結損益計算書では205百万円を計上した。
  3. FY2023-Q3公演中止損失の縮小有価証券報告書

    「舞台関係者の新型コロナウイルス感染者の急増により、代役による公演継続等代替的な対応をとることができず、一部の公演を中止せざるを得ない状況となりました。」

    公演中止損失は前年同期の526百万円から205百万円へ縮小したが、舞台関係者の感染急増による一部公演中止に伴う損失計上は継続している。
  4. FY2023-Q2公演中止損失の縮小有価証券報告書

    「舞台関係者の新型コロナウイルス感染者の急増により、代役による公演継続等代替的な対応をとることができず、一部の公演を中止せざるを得ない状況となりました。このため当該公演にかかる製作費・人件費・地代家賃等を公演中止損失として特別損失に計上しております。」

    舞台関係者の感染急増により公演中止が発生し、公演中止損失205百万円を計上した。前年同期の526百万円からは縮小したが、損失計上は継続している。
  5. FY2023-Q1公演中止損失の消失有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年5月31日) 該当事項はありません。」

    前年同期に528百万円計上していた公演中止損失について、当第1四半期連結累計期間は該当事項がないと記載されている。
  6. FY2022公演中止損失の大幅縮小有価証券報告書

    「公演中止損失 3,667 560」

    公演中止損失は前年の3,667百万円から560百万円へ大幅に縮小した。ただし、緊急事態宣言や自治体要請に伴う一部公演中止による損失計上は続いている。
  7. FY2022-Q3公演中止損失の継続・大幅縮小有価証券報告書

    「公演中止損失 3,790 526」

    緊急事態宣言や自治体要請に伴う一部公演の中止により、公演中止損失526百万円を計上した。前年同期の3,790百万円からは大幅に縮小したが、損失計上は継続している。
  8. FY2022-Q2公演中止損失の計上継続・微減有価証券報告書

    「公演中止損失 3,841 526」

    緊急事態宣言等に伴う一部公演の中止により、公演中止損失526百万円を計上した。前年同期の3,841百万円からは縮小したが、損失計上は継続している。
  9. FY2022-Q1公演中止損失の縮小有価証券報告書

    「公演中止損失 3,177 528」

    公演中止損失は前年同期の3,177百万円から528百万円へ縮小した。一方、緊急事態宣言等に伴う一部公演中止により、当期も損失計上が続いている。
  10. FY2021公演中止損失の通期計上有価証券報告書

    「公演中止損失3,667百万円、臨時休業等による損失1,048百万円等を計上しました。」

    感染症による公演中止・延期に伴う製作費、人件費、地代家賃等として、公演中止損失3,667百万円を通期で計上した。
  11. FY2021-Q3公演中止損失の計上継続有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大を防ぐため、当社の直営劇場をはじめとする演劇公演を3月以降、中止または延期といたしました。このため当該公演にかかる製作費・人件費・地代家賃等を公演中止損失として特別損失に計上しております。」

    演劇公演の中止・延期に伴う製作費、人件費、地代家賃等として、公演中止損失3,790百万円を計上した。
  12. FY2021-Q2公演中止損失の増加有価証券報告書

    「公演中止損失 - 3,841」

    新型コロナウイルス感染症の拡大を防ぐため演劇公演を中止または延期し、製作費・人件費・地代家賃等を公演中止損失として計上した。当第2四半期連結累計期間の公演中止損失は3,841百万円となった。
  13. FY2021-Q1公演中止損失の大幅増加有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大を防ぐため、当社の直営劇場をはじめとする演劇公演を3月以降、中止または延期といたしました。このため当該公演にかかる製作費・人件費・地代家賃等を公演中止損失として特別損失に計上しております。」

    公演中止損失は当第1四半期に3,177百万円となり、前年度通期の388百万円から大幅に増加した。公演中止損失引当金も流動負債に区分掲記され、残高は830百万円となった。
  14. FY2020初出有価証券報告書

    「公演中止損失 - 388」

    当連結会計年度に公演中止損失388百万円を特別損失として計上した。
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