松竹(9601)・事実再掲
報告セグメント区分の変更
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
音楽著作権・舞台関連事業の報告セグメント区分変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「従来「その他」に区分しておりました音楽著作権の利用開発・許諾等を「映像関連事業」に、舞台衣裳の製作・販売・賃貸、演劇舞台の大道具・小道具・音響の製作・販売等を「演劇事業」にそれぞれ変更しております。」
組織変更に伴う報告セグメント区分変更と、変更後区分による業績比較が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「従来「その他」に区分しておりました音楽著作権の利用開発・許諾等を「映像関連事業」に、舞台衣裳の製作・販売・賃貸、演劇舞台の大道具・小道具・音響の製作・販売等を「演劇事業」にそれぞれ変更しております。」
組織変更に伴う報告セグメント区分変更と、前年同期数値の変更後区分への組替えが年度開示でも確認される。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「従来「その他」に区分しておりました音楽著作権の利用開発・許諾等を「映像関連事業」に、舞台衣裳の製作・販売・賃貸、演劇舞台の大道具・小道具・音響の製作・販売等を「演劇事業」にそれぞれ変更しております。」
組織変更に伴う経営管理体制の再検討を受け、音楽著作権関連を映像関連事業へ、舞台衣裳・舞台製作関連を演劇事業へ区分変更した。前年同期のセグメント情報も変更後の区分に組み替えて比較している。