松竹(9601)・施策削除
BS松竹東急のBS放送チャンネル開局
FY2022に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
BS松竹東急のBS放送開局・事業撤退1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1削除有価証券報告書
「当社は2025年6月18日開催の取締役会において、持分法適用関連会社であるBS松竹東急株式会社の全保有株式をJCOM株式会社に譲渡することを決議し、同日に株式譲渡契約を締結いたしました。」
BS松竹東急の放送事業を当企業グループの関係会社として運営するテーマについて、全保有株式の譲渡実行により関係会社から除外された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「BS放送事業は、BS松竹東急㈱は、BS260chにて日本全国無料放送を行う放送局として、2023年3月に開局1周年を迎えます。映画・演劇・ドラマをはじめ、多彩な番組を視聴者の皆様にお届けしました。」
BS松竹東急の無料放送、多彩な番組編成、開局後の認知度向上の取り組みが継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「BS放送事業は、BS松竹東急㈱は、BS260chにて日本全国無料放送を行う放送局として、2023年3月に開局1周年を迎えます。映画・演劇・ドラマをはじめ、多彩な番組を視聴者の皆様にお届けしました。」
BS松竹東急は無料放送開始から1周年を迎える段階となり、映画・演劇・ドラマ等の多彩な番組編成を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「BS放送事業は、BS松竹東急株式会社が、BS260chにて3月に無料放送局を開局し、オリジナル番組を含む多彩な番組を編成し、認知度向上に努めております。」
無料放送局の開局後、オリジナル番組を含む多彩な番組編成によって認知度向上を図る展開が継続している。 - FY2023-Q2連結範囲除外後の持分法適用会社化有価証券報告書
「BS放送事業は、BS松竹東急株式会社が、BS260chにて3月に無料放送局を開局し、オリジナル番組を含む多彩な番組を編成し、認知度向上に努めております。」
3月の無料放送局開局後も、オリジナル番組を含む多彩な番組編成による認知度向上を進めている。一方、第三者割当増資に伴い当社の連結範囲からは除外され、持分法適用会社となった。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「BS放送事業は、BS松竹東急㈱が3月26日よりBS放送局を開局し、放送を開始いたしました。」
BS松竹東急株式会社が3月26日にBS放送局を開局し、放送を開始したことが事業状況の記載でも確認される。 - FY2022初出有価証券報告書
「子会社BS松竹東急㈱は2022年3月26日にBS放送チャンネルを開局いたしました。」
連結範囲に含めたBS松竹東急株式会社について、2022年3月26日のBS放送チャンネル開局が記載された。