Atlas Technologies(9563)・方針再掲
業績連動報酬・ストックオプションによる企業価値向上インセンティブ
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型の役員・従業員報酬制度403社が書いているテーマ・逆風0社・追い風395社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの416件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「取締役(社外取締役を除く)の業績連動報酬(賞与)の総額は、株主総会決議において承認された取締役の報酬限度額から、支給済の基本報酬を差し引いた金額の範囲内において、売上高、営業利益などの業績指標の目標達成度に応じて決定するものとします。」
売上高・営業利益等の目標達成度に連動する報酬方針を継続している。当事業年度も業績連動報酬および非金銭報酬の支給はない。 - FY2023報酬方針の具体化と当期未支給有価証券報告書
「取締役(社外取締役を除く)の業績連動報酬(賞与)の総額は、株主総会決議において承認された取締役の報酬限度額から、支給済の基本報酬を差し引いた金額の範囲内において、売上高、営業利益などの業績指標の目標達成度に応じて決定するものとします。」
業績連動報酬の指標を売上高・営業利益等とし、基本報酬と業績連動報酬の比率目安を9対1とする方針を具体化した。一方、当事業年度は業績連動報酬及び非金銭報酬を支給していない。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社の取締役(社外取締役を除く)の報酬は、外部専門機関による客観的な報酬市場調査データ等を参考にするとともに、企業価値向上に向けたインセンティブとして機能するよう当社の業績と連動した報酬体系とし、各取締役の役位、職責及び業績等を踏まえた固定報酬としての基本報酬、業績連動報酬(賞与)及びストックオプション(新株予約権)による非金銭報酬から構成するものとします。」
取締役報酬を固定報酬、業績連動報酬およびストックオプションで構成し、中長期的な企業価値向上と連動させる方針を示している。