読む価値
37軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-171
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2024年1月1日〜2024年6月30日連結日本基準売上高1,017百万円進捗 45.0%
営業利益-171百万円
経常利益-161百万円
純利益(親会社株主帰属)-137百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△18.65円
期末の財政状態
総資産2,651百万円
うち純資産 2,369 百万円自己資本比率 89.4%前期末比 -1.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+21,295
投資+577
財務-31
純増減+21,841
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,814,994千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,261百万円(前年比 -12.7%)
営業利益-375百万円
経常利益-371百万円
純利益-372百万円
業績予想の修正無
年間配当予想0円・銭 → 0円・銭(0.0%)
業績の増減要因
Fintech関連事業におけるITプロジェクト支援等の需要を捉え、新規顧客獲得や既存顧客深耕の推進により受注を獲得した。また、顧客獲得・新規プロジェクト受注に向けた先行投資としてコンサルタント人材を積極採用した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更無(新規・除外会社の記載なし)
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳固定資産売却損 305千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数7,370,000
期末自己株式数77
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年1月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 1,017百万円 |
| 営業利益 | -171百万円 |
| 経常利益 | -161百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -137百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △18.65円 |
| 自己資本比率 | 当期末 89.4 / 前期末 90.5 |
| 総資産 | 2,651百万円 |
| 純資産 | 2,369百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 21,295千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 577千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -31千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,814,994千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,261百万円(前年比 -12.7%) / 営業利益 -375百万円 / 経常利益 -371百万円 / 純利益 -372百万円 |
| 業績予想の修正 | 無 |
| 年間配当予想 | 0円・銭 → 0円・銭(0.0%) |
| 特別損益の内訳 | 固定資産売却損 305千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 無(新規・除外会社の記載なし) |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 7,370,000 |
| 期末自己株式数 | 77 |
| 業績の増減要因 | Fintech関連事業におけるITプロジェクト支援等の需要を捉え、新規顧客獲得や既存顧客深耕の推進により受注を獲得した。また、顧客獲得・新規プロジェクト受注に向けた先行投資としてコンサルタント人材を積極採用した。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。Fintech関連事業のITプロジェクト支援需要を捉え、新規顧客の獲得や既存顧客の深耕を進めた一方、さらなる顧客獲得・新規プロジェクト受注に向けた先行投資としてコンサルタント人材の積極採用に注力した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。