グラッドキューブ(9561)・リスク対処
スポーツデータサプライヤーへの依存
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スポーツデータサプライヤーへの依存1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023対処有価証券報告書
「当社は、継続的により良質なデータサプライヤーの開拓に努めるとともに、既存データサプライヤーとの良好な関係の維持に努めております。」
データサプライヤー依存リスクへの対応として、新規サプライヤー開拓と既存先との関係維持が記載された。 - FY2022初出有価証券報告書
「SPAIAに格納しているプロ野球等の試合データ等について、複数のデータサプライヤーと契約を締結し、有償提供を受けております。データサプライヤーの契約更新が拒絶された場合、あるいは契約が解除された場合には、ユーザーへの安定的なコンテンツ提供、サブスクリプションユーザーの解約数の増加及び収益性等に影響を及ぼす可能性があります。」
複数サプライヤーとの契約を行っているが、契約更新拒絶・解除がコンテンツ提供と収益に影響する。