グラッドキューブ(9561)・方針再定義
監査役会・社外役員による経営監視
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025-H1。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行769社が書いているテーマ・逆風0社・追い風778社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの778件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再定義有価証券報告書
「なお、当社は、2025年8月8日開催の臨時株主総会で承認可決されました当社定款の一部変更に基づき、同日付で監査等委員会設置会社に移行しました。」
従来の監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行し、社外監査役の一部を監査等委員である社外取締役とする体制に改めた。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は2021年3月25日開催の定時株主総会において、監査役設置会社から監査役会設置会社に移行しております。業務執行と監査機能を分離することが、牽制機能を最大限に発揮させ、経営の透明性が確保されると考えております。」
監査役会設置会社への移行と、業務執行・監査機能の分離をガバナンス方針として説明している。