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6項目のうち5項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-67.1
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年1月1日〜2023年9月30日非連結(個別)日本基準売上高1,050百万円前年比 -6.2%進捗 70.0%
営業利益122百万円前年比 -67.1%進捗 101.7%
経常利益124百万円前年比 -66.1%進捗 112.7%
純利益(親会社株主帰属)84百万円前年比 -64.8%進捗 168.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益10.43円
期末の財政状態
総資産2,908百万円
うち純資産 1,402 百万円自己資本比率 48.2%前期末比 +2.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高SaaS事業 465,534千円(前年比 +10.6%)、マーケティングソリューション事業 513,267千円(前年比 -11.3%)、SPAIA事業 71,546千円(前年比 -40.4%)
セグメント別利益SaaS事業 257,144千円(前年比 +0.5%)、マーケティングソリューション事業 213,017千円(前年比 -41.4%)、SPAIA事業 -139,978千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,500百万円(前年比 +1.3%)
営業利益120百万円(前年比 -74.0%)
経常利益110百万円(前年比 -75.9%)
純利益50百万円(前年比 -83.2%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 1,500百万円(前年比 +1.3%) / 営業利益 120百万円(前年比 -74.0%) / 経常利益 110百万円(前年比 -75.9%) / 純利益 50百万円(前年比 -83.2%)
年間配当予想0.00円 → 0.00円
業績の増減要因
SaaS事業はSiTestの利用アカウント数やウェブサイト制作案件が順調に推移。マーケティングソリューション事業は一部取引先のインハウス化・予算減額と人的投資強化による費用増加。SPAIA事業は無料会員数が増加した一方、開発・広告宣伝などの先行投資と人的投資により費用が増加。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象2023年10月24日付でworkhouse株式会社からAI開発・運用、受託開発、医療DX開発・医療サービス運用、画像解析事業を現金400,000千円で譲り受けた。取得関連費用、のれん、受入資産・引受負債、譲受事業の経営成績は現時点で未確定。
減損損失当第3四半期累計期間の報告セグメントごとの固定資産の減損損失は該当事項なし
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無、対象者:非開示
期末発行済株式数8,162,400株
期末自己株式数-株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年9月30日 |
| 売上高 | 1,050百万円(前年比 -6.2%) |
| 営業利益 | 122百万円(前年比 -67.1%) |
| 経常利益 | 124百万円(前年比 -66.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 84百万円(前年比 -64.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 10.43円 |
| 自己資本比率 | 当期末 48.2 / 前期末 45.3 |
| 総資産 | 2,908百万円 |
| 純資産 | 1,402百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,500百万円(前年比 +1.3%) / 営業利益 120百万円(前年比 -74.0%) / 経常利益 110百万円(前年比 -75.9%) / 純利益 50百万円(前年比 -83.2%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 1,500百万円(前年比 +1.3%) / 営業利益 120百万円(前年比 -74.0%) / 経常利益 110百万円(前年比 -75.9%) / 純利益 50百万円(前年比 -83.2%) |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円 |
| セグメント別売上高 | SaaS事業 465,534千円(前年比 +10.6%)、マーケティングソリューション事業 513,267千円(前年比 -11.3%)、SPAIA事業 71,546千円(前年比 -40.4%) |
| セグメント別利益 | SaaS事業 257,144千円(前年比 +0.5%)、マーケティングソリューション事業 213,017千円(前年比 -41.4%)、SPAIA事業 -139,978千円 |
| 減損損失 | 当第3四半期累計期間の報告セグメントごとの固定資産の減損損失は該当事項なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 2023年10月24日付でworkhouse株式会社からAI開発・運用、受託開発、医療DX開発・医療サービス運用、画像解析事業を現金400,000千円で譲り受けた。取得関連費用、のれん、受入資産・引受負債、譲受事業の経営成績は現時点で未確定。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無、対象者:非開示 |
| 期末発行済株式数 | 8,162,400株 |
| 期末自己株式数 | -株 |
| 業績の増減要因 | SaaS事業はSiTestの利用アカウント数やウェブサイト制作案件が順調に推移。マーケティングソリューション事業は一部取引先のインハウス化・予算減額と人的投資強化による費用増加。SPAIA事業は無料会員数が増加した一方、開発・広告宣伝などの先行投資と人的投資により費用が増加。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費特別損益の内訳連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。通期業績予想は、当第3四半期累計期間の業績の進捗及び営業活動の状況を踏まえて下方修正した。業績面では、マーケティングソリューション事業で一部取引先のインハウス化や予算減額があり、人的投資の強化で費用が増加したほか、SPAIA事業でも開発・広告宣伝などの先行投資と人的投資により費用が増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。