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2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比11.6%増となりました。営業・経常・最終損益はいずれも赤字でしたが、前年同期より赤字幅が大きく縮小しました。

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規模
11.6
%(売上高の前年同期比)
書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第3四半期2023年7月1日〜2024年3月31日非連結(個別)日本基準
売上高3,023,216千円前年比 +11.6%
営業利益-30,074千円
経常利益-42,715千円
純利益(親会社株主帰属)-43,115千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産2,802,028千円
うち純資産 518,069 千円自己資本比率 18.4%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

業績の増減要因

ロイヤル会員数の堅調な推移、長期契約コースの拡充等による継続率の改善、会員獲得効率やコンバージョンレートの改善

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

減損損失当期計上なし(前年同四半期は47,584千円)
特別損益の内訳当期は特別利益・特別損失ともに計上なし
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2023年7月1日〜2024年3月31日
売上高3,023,216千円(前年比 +11.6%)
営業利益-30,074千円
経常利益-42,715千円
親会社株主に帰属する当期純利益-43,115千円
自己資本比率当期末 18.4 / 前期末 非開示
総資産2,802,028千円
純資産518,069千円
減損損失当期計上なし(前年同四半期は47,584千円)
特別損益の内訳当期は特別利益・特別損失ともに計上なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
業績の増減要因ロイヤル会員数の堅調な推移、長期契約コースの拡充等による継続率の改善、会員獲得効率やコンバージョンレートの改善
この書類が述べていない項目(23件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

6か月超継続利用のロイヤル会員数が堅調に推移したこと、長期契約コースの拡充などで継続率が改善したことにより、会員数が伸びました。また、会員獲得効率の改善やコンバージョンレートの改善により、収益性も改善しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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