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2024年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

第1四半期は売上高が前年同期比12.1%増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の赤字から黒字に転換した。通期業績予想は従来予想から変更していない。

読む価値
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規模
12.1
%
書きぶり
断定的
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この期間の実績

第1四半期2023年7月1日〜2023年9月30日非連結(個別)日本基準
売上高950,336千円前年比 +12.1%
営業利益7,795千円
経常利益3,778千円
純利益(親会社株主帰属)3,645千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産2,584,820千円
うち純資産 561,937 千円自己資本比率 21.7%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考2023年8月14日公表の通期業績予想から変更なし
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

人流の増加、経済活動の正常化、ロイヤル会員数の堅調な推移、長期契約コースの拡充等による継続率の改善により、安定した会員数の伸びを実現。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

減損損失当期計上なし
特別損益の内訳当期計上なし
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2023年7月1日〜2023年9月30日
売上高950,336千円(前年比 +12.1%)
営業利益7,795千円
経常利益3,778千円
親会社株主に帰属する当期純利益3,645千円
自己資本比率当期末 21.7% / 前期末 非開示
総資産2,584,820千円
純資産561,937千円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 2023年8月14日公表の通期業績予想から変更なし
業績予想の修正変更なし
減損損失当期計上なし
特別損益の内訳当期計上なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
業績の増減要因人流の増加、経済活動の正常化、ロイヤル会員数の堅調な推移、長期契約コースの拡充等による継続率の改善により、安定した会員数の伸びを実現。
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

人流の増加や経済活動の正常化に加え、6ヶ月を超えて継続利用するロイヤル会員数の堅調な推移、長期契約コースの拡充等による継続率の改善により、安定した会員数の伸びを実現したとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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