INTLOOP(9556)・方針再掲
役務提供・受注制作に応じた期間配分による収益認識
FY2024-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役務提供・受注制作ソフトウェアの期間配分収益認識3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「顧客との準委任契約や派遣契約に基づき、コンサルティング等のサービス提供を行っております。顧客との契約における義務を履行するにつれて顧客が便益を享受すると判断し、一定の期間にわたり、各月において充足した履行義務に対応する収益を認識しております。」
役務提供を一定期間にわたり認識し、受注制作ソフトウェア開発を進捗度に基づき認識する会計方針を通期でも記載している。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「顧客との準委任契約や派遣契約に基づき、コンサルティング等のサービス提供を行っております。顧客との契約における義務を履行するにつれて顧客が便益を享受すると判断し、一定の期間にわたり、各月において充足した履行義務に対応する収益を認識しております。」
コンサルティング等の役務提供は各月の履行義務の充足に応じて収益認識し、受注制作のソフトウェア開発は進捗度に基づいて収益認識する会計方針を記載している。