INTLOOP(9556)・リスク対処
特定大口顧客への営業債権集中
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
少数取引先への売上債権・信用リスク集中161社が書いているテーマ・逆風161社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。63社中9社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに61社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている161社のうち14社を表示しています。上の文は161社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025対処有価証券報告書
「当連結会計年度の貸借対照表日現在における営業債権のうち10.3%が特定の大口顧客2社に対するものであります。当連結会計年度の貸借対照表日現在における営業債権について、特定の顧客に対する集中はありません。」
特定大口顧客2社への営業債権比率が前年度の14.4%から10.3%へ低下し、特定顧客への集中はないと記載している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当連結会計年度の貸借対照表日現在における営業債権のうち14.4%が特定の大口顧客2社に対するものであります。」
営業債権の14.4%が特定の大口顧客2社に対する構成となっている事実を、連結財務諸表の注記で初めて開示している。