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決算説明資料9556INTLOOP情報通信・サービスその他

FY26/7 Q1 第1四半期決算説明資料

FY26/7第1四半期は、売上高・営業利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、四半期として過去最高を更新した。高収益案件の獲得で売上総利益率も改善し、通期予想は据え置かれた。

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営業利益前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2026年7月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高9,631百万円+21.0%
営業利益697百万円+37.8%
経常利益694百万円+37.8%
純利益373百万円+55.7%親会社株主に帰属する四半期純利益
売上総利益率29.4%
営業利益率7.2%
当四半期3か月の実績
売上高
9,631百万円
営業利益
697百万円
経常利益
694百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益
373百万円
通期業績予想
売上高
43,800百万円
売上総利益
11,700百万円
営業利益
3,100百万円
経常利益
3,200百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
2,100百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高22.0%
売上総利益24.2%
営業利益22.5%
経常利益21.7%
親会社株主に帰属する四半期純利益17.8%
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
高収益案件の獲得を優先し、Q2から下期にかけて売上成長を加速する前提。数値による為替・原材料価格・金利等の前提は非開示。
新しい施策
  • ディクスHDによるコムテック株式100%取得
  • テックピットが運営するプログラミング学習プラットフォーム『Techpit』事業の譲受
  • 東京本社近隣オフィスの追加増床
  • ハイレイヤー人材・中途人材の採用強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • フリーランス登録者数53,422人
  • フリーランス稼働人数1,579人
  • 取引顧客社数500社超
  • INTLOOP単体社員数745人
  • デリバリー社員数426人
  • その他社員数319人
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
案件単価
事業会社人月平均140~300万円
SIer・コンサルティングファーム人月平均120~140万円
フリーランス登録者数
53,422人
フリーランス稼働人数
1,579人
中期経営計画の目標
計画名INTLOOP “VISION2030”
目標年度2030年7月期
売上高1,000億円
営業利益150億円
営業利益率15.0%
財務目標
営業利益率
FY25/7実績6.5%
FY30目標15.0%
市場規模・シェア
国内ITサービス市場2027年予測8.1兆円
国内DX市場2030年予測8.0兆円
国内コンサルティング市場2030年予測2.1兆円
国内労働市場の不足人数2030年予測6.4百万人不足
従業員数
人数連結社員数1,425人(2025年10月31日現在)、INTLOOP単体745人(FY26/Q1)
期中の増減INTLOOP単体のデリバリー社員は前期末比28名増加
採用計画来年4月入社の新卒内定者を100名強確保
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年7月期 第1四半期
売上高9,631百万円(前年比 +21.0%)
営業利益697百万円(前年比 +37.8%)
経常利益694百万円(前年比 +37.8%)
純利益373百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 +55.7%)
売上総利益率29.4%
営業利益率7.2%
当四半期3か月の実績売上高 9,631百万円 / 営業利益 697百万円 / 経常利益 694百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 373百万円
通期業績予想売上高 43,800百万円 / 売上総利益 11,700百万円 / 営業利益 3,100百万円 / 経常利益 3,200百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,100百万円
通期予想に対する進捗率売上高 22.0% / 売上総利益 24.2% / 営業利益 22.5% / 経常利益 21.7% / 親会社株主に帰属する四半期純利益 17.8%
主要KPI指標名 フリーランス登録者数 / 値 53,422人 / 前年同期比 非開示、指標名 フリーランス稼働人数 / 値 1,579人 / 前年同期比 非開示、指標名 取引顧客社数 / 値 500社超 / 前年同期比 非開示、指標名 INTLOOP単体社員数 / 値 745人 / 前年同期比 非開示、指標名 デリバリー社員数 / 値 426人 / 前年同期比 非開示、指標名 その他社員数 / 値 319人 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標案件単価 事業会社 人月平均140~300万円 / SIer・コンサルティングファーム 人月平均120~140万円 / フリーランス登録者数 53,422人 / フリーランス稼働人数 1,579人
従業員数人数 連結社員数1,425人(2025年10月31日現在)、INTLOOP単体745人(FY26/Q1) / 期中の増減 INTLOOP単体のデリバリー社員は前期末比28名増加 / 採用計画 来年4月入社の新卒内定者を100名強確保
業績見通しの前提高収益案件の獲得を優先し、Q2から下期にかけて売上成長を加速する前提。数値による為替・原材料価格・金利等の前提は非開示。
中期経営計画の目標計画名 INTLOOP “VISION2030” / 目標年度 2030年7月期 / 売上高 1,000億円 / 営業利益 150億円 / 営業利益率 15.0%
財務目標営業利益率 FY25/7実績 6.5% / FY30目標 15.0%
市場規模・シェア国内ITサービス市場 2027年予測8.1兆円 / 国内DX市場 2030年予測8.0兆円 / 国内コンサルティング市場 2030年予測2.1兆円 / 国内労働市場の不足人数 2030年予測6.4百万人不足 / シェア 非開示
新しい施策ディクスHDによるコムテック株式100%取得、テックピットが運営するプログラミング学習プラットフォーム『Techpit』事業の譲受、東京本社近隣オフィスの追加増床、ハイレイヤー人材・中途人材の採用強化
この書類が述べていない項目(12件)
販管費計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主要SIer向けを中心に高収益案件の受注が好調だったこと、ディクスグループのDX需要が旺盛だったこと、KOZOCOMが増益に貢献したことが挙げられている。また、高収益案件の獲得を優先しつつ、人材採用や先端技術導入への投資を進めた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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