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取締役に対するストック・オプションとしての報酬等の額及び内容に関するお知らせ

取締役(監査等委員を除く)向けに、税制適格ストック・オプションとして新株予約権を付与するための報酬枠と内容を、株主総会に諮ることを決めた。1事業年度につき最大600個、対象株式数は最大60,000株とする。

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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
60000
株
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

税制適格ストック・オプションとしての新株予約権の発行

発行・処分する株式数

上限60,000株(新株予約権上限600個、1個当たり100株)

割当予定先
当社取締役(監査等委員である取締役を除く)
新株予約権と引換えに金銭の払込みを要しない
株式報酬の総額

年額100百万円以内(新株予約権1個当たりの公正価額×割当総数)

新株予約権の条件
行使価額
当初行使価額は前月終値平均の1.05倍(割当日終値を下限とする)。株式分割・併合等に伴う調整条項あり
行使期間
付与決議の日後2年を経過した日から同10年を経過する日までの範囲内で取締役会が決定する期間
新株予約権の個数
発行総数の上限600個。未行使残の個数は非開示
無償取得の事由
合併等により当社が消滅会社・分割会社・完全子会社となる場合、または新株予約権者が行使条件を満たさなくなった場合
対象者の区分と人数
取締役(監査等委員である取締役を除く)。具体的な付与対象者、支給時期及び分配は取締役会で決定
払込金額の算定根拠
新株予約権を割り当てる日の属する月の前月の各取引日の東京証券取引所における普通株式終値の平均値に1.05を乗じた金額。ただし、割当日の終値を下回る場合は割当日の終値
企業行動規範上の手続
2025年10月29日開催予定の第21回定時株主総会に議案を付議
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類税制適格ストック・オプションとしての新株予約権の発行
発行・処分する株式数上限60,000株(新株予約権上限600個、1個当たり100株)
発行価額・処分価額新株予約権と引換えに金銭の払込みを要しない
割当予定先当社取締役(監査等委員である取締役を除く)
払込金額の算定根拠新株予約権を割り当てる日の属する月の前月の各取引日の東京証券取引所における普通株式終値の平均値に1.05を乗じた金額。ただし、割当日の終値を下回る場合は割当日の終値
行使価額当初行使価額は前月終値平均の1.05倍(割当日終値を下限とする)。株式分割・併合等に伴う調整条項あり
行使期間付与決議の日後2年を経過した日から同10年を経過する日までの範囲内で取締役会が決定する期間
新株予約権の個数発行総数の上限600個。未行使残の個数は非開示
無償取得の事由合併等により当社が消滅会社・分割会社・完全子会社となる場合、または新株予約権者が行使条件を満たさなくなった場合
対象者の区分と人数取締役(監査等委員である取締役を除く)。具体的な付与対象者、支給時期及び分配は取締役会で決定
株式報酬の総額年額100百万円以内(新株予約権1個当たりの公正価額×割当総数)
企業行動規範上の手続2025年10月29日開催予定の第21回定時株主総会に議案を付議
この書類が述べていない項目(16件)
発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中期経営計画の達成と企業価値の持続的な向上に対する取締役の士気・意欲を高め、株主の利益をより重視した事業展開を図るため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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