読む価値
30軽微
6項目のうち4項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
30.7
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2023年8月1日〜2024年7月31日連結日本基準売上高27,077百万円
営業利益1,506百万円
経常利益1,535百万円
純利益(親会社株主帰属)902百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益194.36円
売上高営業利益率5.6
期末の財政状態
総資産12,139百万円
うち純資産 5,076 百万円自己資本比率 39.4%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
現金の出入り
営業+1,227
投資-806
財務+1,261
純増減+1,682
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高5,708百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高34,550百万円(前年比 +27.6%)
営業利益1,969百万円(前年比 +30.7%)
経常利益2,000百万円(前年比 +30.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,211百万円(前年比 +34.3%)
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
個人消費の増加や企業の設備投資の拡大、IT分野の人手不足を背景としたDX投資の拡大、企業の課題解決・新しい企業価値創出ニーズによる引合いの増加、積極的な採用活動。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 5 / 社名 ディクスホールディングス株式会社、日本ディクス株式会社、株式会社iTパートナーズ、株式会社エヌステージ、株式会社ヴィータ / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 12,848千円、投資有価証券評価損 66,169千円、事務所移転費用 23,088千円
減価償却費52,570千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家、アナリスト向け
期末発行済株式数4,655,210
期末自己株式数67
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年8月1日〜2024年7月31日 |
| 売上高 | 27,077百万円 |
| 営業利益 | 1,506百万円 |
| 経常利益 | 1,535百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 902百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 194.36円 |
| 売上高営業利益率 | 5.6 |
| 自己資本比率 | 当期末 39.4 / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 12,139百万円 |
| 純資産 | 5,076百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,227百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -806百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 1,261百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 5,708百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 34,550百万円(前年比 +27.6%) / 営業利益 1,969百万円(前年比 +30.7%) / 経常利益 2,000百万円(前年比 +30.3%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,211百万円(前年比 +34.3%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| 減価償却費 | 52,570千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 12,848千円、投資有価証券評価損 66,169千円、事務所移転費用 23,088千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 5 / 社名 ディクスホールディングス株式会社、日本ディクス株式会社、株式会社iTパートナーズ、株式会社エヌステージ、株式会社ヴィータ / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家、アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 4,655,210 |
| 期末自己株式数 | 67 |
| 業績の増減要因 | 個人消費の増加や企業の設備投資の拡大、IT分野の人手不足を背景としたDX投資の拡大、企業の課題解決・新しい企業価値創出ニーズによる引合いの増加、積極的な採用活動。 |
この書類が述べていない項目(8件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。企業の設備投資やDX投資の拡大、企業の課題解決・新しい企業価値創出ニーズによる引合いの増加、積極的な採用活動を挙げている。2025年7月期については、IT分野のハイスキル労働力不足を背景に、引合い・発注が継続して増加すると見込んでいる。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。