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2024年7月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結)

2024年7月期第3四半期累計の連結業績を開示し、売上高196億円、営業利益9.6億円となった。通期業績予想と年間配当予想はいずれも変更していない。

読む価値
30軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
19602
百万円(売上高)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第3四半期2023年8月1日〜2024年4月30日連結日本基準
売上高19,602百万円進捗 75.4%
営業利益965百万円進捗 71.0%
経常利益990百万円進捗 72.8%
純利益(親会社株主帰属)535百万円進捗 65.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益115.55円
期末の財政状態
総資産12,014百万円
うち純資産 4,700 百万円自己資本比率 36.8%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高26,000百万円
営業利益1,360百万円
経常利益1,360百万円
純利益816百万円
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0%)
業績の増減要因

企業の課題解決や新しい企業価値の創出に対するニーズが多く、引合いが増加した。これに応えるため、積極的な採用活動を進めた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 5 / 社名 株式会社iTパートナーズ、株式会社エヌステージ、株式会社ヴィータ、ディクスホールディングス株式会社、日本ディクス株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 12,848千円、項目 投資有価証券評価損 / 金額 55,908千円、項目 事務所移転費用 / 金額 23,088千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家、アナリスト向け
期末発行済株式数4,653,840株
期末自己株式数67株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年8月1日〜2024年4月30日
売上高19,602百万円
営業利益965百万円
経常利益990百万円
親会社株主に帰属する当期純利益535百万円
1株当たり当期純利益115.55円
自己資本比率当期末 36.8% / 前期末 非開示
総資産12,014百万円
純資産4,700百万円
通期業績予想売上高 26,000百万円 / 営業利益 1,360百万円 / 経常利益 1,360百万円 / 純利益 816百万円
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0%)
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 12,848千円、項目 投資有価証券評価損 / 金額 55,908千円、項目 事務所移転費用 / 金額 23,088千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 5 / 社名 株式会社iTパートナーズ、株式会社エヌステージ、株式会社ヴィータ、ディクスホールディングス株式会社、日本ディクス株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家、アナリスト向け
期末発行済株式数4,653,840株
期末自己株式数67株
業績の増減要因企業の課題解決や新しい企業価値の創出に対するニーズが多く、引合いが増加した。これに応えるため、積極的な採用活動を進めた。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

企業が抱える課題の解決や新しい企業価値の創出に対するニーズが多く、引合いが増加したため。これらのニーズに応えるため、積極的な採用活動を進めた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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