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2023年7月期 第2四半期決算短信[日本基準](非連結)

第2四半期累計で売上高8,324,599千円、営業利益550,998千円を計上した。通期の業績予想と年間配当予想は変更していない。

読む価値
36軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
8324599
千円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年8月1日〜2023年1月31日非連結(個別)日本基準
売上高8,324,599千円
営業利益550,998千円
経常利益549,808千円
純利益(親会社株主帰属)364,270千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益79.18円
期末の財政状態
総資産6,190,873千円
うち純資産 3,439,853 千円自己資本比率 55.6%前期末比 +4.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-35,009
投資+1,538
財務-92,595
純増減-126,066

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高3,871,726千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高17,051百万円(前年比 +30.0%)
営業利益1,193百万円(前年比 +50.5%)
経常利益1,199百万円(前年比 +55.3%)
純利益801百万円(前年比 +54.8%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

需要の高いIT人材市場に向け、毎月着実に増加する高度なフリーランス人材を活かし、営業活動を展開し堅調な業績で推移した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(「該当事項はありません」)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 関係会社株式売却損 1,583千円
減価償却費6,099千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家向け)
期末発行済株式数4,624,400株
期末自己株式数42株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2022年8月1日〜2023年1月31日
売上高8,324,599千円
営業利益550,998千円
経常利益549,808千円
親会社株主に帰属する当期純利益364,270千円
1株当たり当期純利益79.18円
自己資本比率当期末 55.6% / 前期末 51.3%
総資産6,190,873千円
純資産3,439,853千円
営業活動によるキャッシュ・フロー-35,009千円
投資活動によるキャッシュ・フロー1,538千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-92,595千円
現金及び現金同等物期末残高3,871,726千円
通期業績予想売上高 17,051百万円(前年比 +30.0%) / 営業利益 1,193百万円(前年比 +50.5%) / 経常利益 1,199百万円(前年比 +55.3%) / 純利益 801百万円(前年比 +54.8%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
減価償却費6,099千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 関係会社株式売却損 1,583千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(「該当事項はありません」)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家向け)
期末発行済株式数4,624,400株
期末自己株式数42株
業績の増減要因需要の高いIT人材市場に向け、毎月着実に増加する高度なフリーランス人材を活かし、営業活動を展開し堅調な業績で推移した。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

需要の高いIT人材市場に向け、毎月着実に増加する高度なフリーランス人材を活かして営業活動を展開したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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