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2785244
千円(当第1四半期売上高)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第18期第1四半期)
対象期間2021年8月1日から2021年10月31日まで(第18期第1四半期)
実施2022年3月29日(提出日・実績)
金額売上高2,785,244千円、営業利益153,838千円、経常利益151,297千円、四半期純利益97,376千円、資産合計3,038,523千円、負債合計2,323,679千円、純資産合計714,843千円、研究開発費27,960千円
数量・規模発行済株式総数400,000株、登録フリーランス人材2万人以上、毎月600人程度増加
理由
新規上場申請のため。需要の高いIT人材市場に向け、フリーランス人材の登録者数を活かして営業活動を展開し、堅調な業績で推移した。
業績への影響
当第1四半期累計期間の業績は、売上高2,785,244千円、営業利益153,838千円、経常利益151,297千円、四半期純利益97,376千円。収益認識会計基準の適用による損益及び利益剰余金への影響は軽微。時価算定会計基準の財務諸表への影響はない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第18期第1四半期) |
| 実施日 | 2022年3月29日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 2021年8月1日から2021年10月31日まで(第18期第1四半期) |
| 金額 | 売上高2,785,244千円、営業利益153,838千円、経常利益151,297千円、四半期純利益97,376千円、資産合計3,038,523千円、負債合計2,323,679千円、純資産合計714,843千円、研究開発費27,960千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数400,000株、登録フリーランス人材2万人以上、毎月600人程度増加 |
| 業績への影響 | 当第1四半期累計期間の業績は、売上高2,785,244千円、営業利益153,838千円、経常利益151,297千円、四半期純利益97,376千円。収益認識会計基準の適用による損益及び利益剰余金への影響は軽微。時価算定会計基準の財務諸表への影響はない。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。需要の高いIT人材市場に向け、フリーランス人材の登録者数を活かして営業活動を展開し、堅調な業績で推移した。 |
| 根拠となる規則 | 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、収益認識に関する会計基準第84項ただし書き、時価算定会計基準第19項、金融商品に関する会計基準第44-2項 |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため、四半期財務諸表および経営成績・財政状態を提出した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。