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2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第2四半期累計では、売上高986百万円、営業利益218百万円などの連結実績を計上した。通期の売上高・利益予想は、売上面と利益面の双方で上方修正された。

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この期間の実績

中間期(第2四半期)2023年10月1日〜2024年3月31日連結日本基準
売上高986百万円進捗 48.1%
営業利益218百万円進捗 49.4%
経常利益211百万円進捗 48.6%
純利益(親会社株主帰属)152百万円進捗 47.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益24.91円
期末の財政状態
総資産2,265百万円
うち純資産 1,406 百万円自己資本比率 61.9%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

現金の出入り
営業+198,070
投資+5,752
財務+45,716
純増減+249,538

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,019,613千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,049百万円
営業利益441百万円
経常利益434百万円
純利益317百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 2,049百万円 / 営業利益 非開示 → 441百万円 / 経常利益 非開示 → 434百万円 / 純利益 非開示 → 317百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因

クライアントの旺盛なインターネットを用いた販促・マーケティングニーズに応えた結果。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(『該当事項はありません』)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 株式会社FACT、艾唯克(海南)傳媒科技有限公司 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳新株予約権戻入益 3千円
減価償却費10,065千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数6,133,500株
期末自己株式数41株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年10月1日〜2024年3月31日
売上高986百万円
営業利益218百万円
経常利益211百万円
親会社株主に帰属する当期純利益152百万円
1株当たり当期純利益24.91円
自己資本比率当期末 61.9 / 前期末 非開示
総資産2,265百万円
純資産1,406百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー198,070千円
投資活動によるキャッシュ・フロー5,752千円
財務活動によるキャッシュ・フロー45,716千円
現金及び現金同等物期末残高1,019,613千円
通期業績予想売上高 2,049百万円 / 営業利益 441百万円 / 経常利益 434百万円 / 純利益 317百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 2,049百万円 / 営業利益 非開示 → 441百万円 / 経常利益 非開示 → 434百万円 / 純利益 非開示 → 317百万円
年間配当予想0円 → 0円
減価償却費10,065千円
特別損益の内訳新株予約権戻入益 3千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(『該当事項はありません』)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 株式会社FACT、艾唯克(海南)傳媒科技有限公司 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数6,133,500株
期末自己株式数41株
業績の増減要因クライアントの旺盛なインターネットを用いた販促・マーケティングニーズに応えた結果。
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

クライアントの旺盛なインターネットを用いた販促・マーケティングニーズに応えた結果、売上高等を計上したと説明している。通期予想の上方修正については、売上面・利益面とも上方修正したとの記載にとどまり、詳細な修正理由は示していない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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