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2023年9月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

第2四半期累計の売上高は前年同期比30.1%増となった一方、営業利益は5.1%減少した。四半期純利益は2.1%増加し、通期業績予想と配当予想は据え置かれた。

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この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年10月1日〜2023年3月31日非連結(個別)日本基準
売上高730百万円前年比 +30.1%進捗 42.7%
営業利益143百万円前年比 -5.1%進捗 34.2%
経常利益143百万円前年比 -3.2%進捗 34.1%
純利益(親会社株主帰属)105百万円前年比 +2.1%進捗 33.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益18円41銭
期末の財政状態
総資産1,552百万円
うち純資産 863 百万円自己資本比率 55.4%前期末比 +6.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-4,136
投資-164,674
財務+215,763
純増減+46,953

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高771,082千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,710百万円(前年比 +37.3%)
営業利益418百万円(前年比 +32.4%)
経常利益419百万円(前年比 +37.4%)
純利益310百万円(前年比 +37.2%)
年間配当予想0円 銭 → 0円 銭(0.0%)
業績の増減要因

DXトレンドの継続とインターネットを用いた販促・マーケティング活動の活発化により需要が高まり、クライアントの旺盛なニーズに応えた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益:なし(合計「-」)、特別損失:なし
減価償却費3,435千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数5,773,950
期末自己株式数41
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2022年10月1日〜2023年3月31日
売上高730百万円(前年比 +30.1%)
営業利益143百万円(前年比 -5.1%)
経常利益143百万円(前年比 -3.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益105百万円(前年比 +2.1%)
1株当たり当期純利益18円41銭
自己資本比率当期末 55.4 / 前期末 48.7
総資産1,552百万円
純資産863百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-4,136千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-164,674千円
財務活動によるキャッシュ・フロー215,763千円
現金及び現金同等物期末残高771,082千円
通期業績予想売上高 1,710百万円(前年比 +37.3%) / 営業利益 418百万円(前年比 +32.4%) / 経常利益 419百万円(前年比 +37.4%) / 純利益 310百万円(前年比 +37.2%)
年間配当予想0円 銭 → 0円 銭(0.0%)
減価償却費3,435千円
特別損益の内訳特別利益:なし(合計「-」)、特別損失:なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数5,773,950
期末自己株式数41
業績の増減要因DXトレンドの継続とインターネットを用いた販促・マーケティング活動の活発化により需要が高まり、クライアントの旺盛なニーズに応えた。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

デジタルトランスフォーメーションのトレンドが続き、インターネットを用いた販促・マーケティング活動が活発化したことで、デジタルマーケティング市場への需要が高まった。当社はクライアントの旺盛なニーズに応えたとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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