マイクロアド(9553)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-05-15)では「再定義」
Redesigning The Future Lifeによるデータ・テクノロジーを通じたマーケティング変革
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マーケティングテクノロジーによる事業者・生活者の関係構築10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
マイクロアドがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15再定義決算説明資料
「総合データカンパニーに向けて UNIVERSEのデータや分析力を軸として、toB/toCに向けて事業領域を拡大」
従来のマーケティング変革のビジョンに加え、UNIVERSEのデータ・分析力を軸にtoB・toCへ事業領域を広げる方向を示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、「Redesigning The Future Life」というビジョンのもと、データとテクノロジーの力によって、マーケティングを変革し、人々の生活をより良いものに、より充実したものにすることを目指して事業を展開しております。」
ビジョンとデータ・テクノロジーによるマーケティング変革の位置付けを継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、「Redesigning The Future Life」というビジョンのもと、データとテクノロジーの力によって、マーケティングを変革し、人々の生活をより良いものに、より充実したものにすることを目指して事業を展開しております。」
企業ビジョンと事業の使命を経営方針として明示している。